タマミツネ

部位 打撃 部位 怯み 気絶
63 5(10) 0 10(15) 5 8(10) 100
43 8(10) 0 10(15) 5 8(10) 0
25 5 0 10(15) 5 5 0
背ビレ 43 8(10) 0 15(20) 5 10(15) 背ビレ 0
前脚 21(28) 5(10) 0 35(15) 15(5) 30(10) 前脚 0
後脚 38 5(10) 0 10(15) 5 5 後脚 0
尻尾 33 5 0 10(15) 5 5 尻尾 0

攻略


今作で初登場でメインモンスターのうちの一匹。
特徴として泡ダウンという特定の行動中に怯ませると取れるダウンや
泡まみれという新しい状態異常を持つことが特徴。
行動派生が多いのでどんな観察して自分なりにメモをするのも良い。
基本的に行動した後は隙がでるので欲張らなければ少ない被弾ですむ。

行動別攻略


泡ダウンが取れる行動には下線を引いてあります。
◎がついた行動は知っておくと大変便利な行動。
音撃震ⅲは威嚇やブレス、移動先がわかる攻撃の場合に打つ。
威嚇
色んな行動の後に行う。泡ダウンは取れない。
泡吐き
1~2回首を振り泡を出す攻撃。
だるま、泡沫、状態異常無効が無い場合泡が吐き終わってから攻撃する。
また、バックジャンプしつつ行う場合もあり、その後は尻尾叩き付けに派生しやすい。
◎ジャンプ
ジャンプしてハンターの背後に回る。
近距離なら威嚇又は全身水ブレスに派生しやすい。
遠距離ならはぼ確実に薙ぎ払い(前進)に派生する。
着地と同時に攻撃で泡ダウンをとれる。
◎水ブレス(全身)
体を丸めほぼ360度に水ブレスを発射する。
ブレスを吐いている最中に攻撃すれば泡ダウンをとれる。
ブレスは近距離ならば後方で下を潜って回避することもできる。
体が丸まってきたら前足と後足の中間あたりから叩き付けをすれば頭に攻撃が入る。
吐き終わった後は確実に威嚇する、攻撃しよう。
薙ぎ払い(前進)
尻尾で薙ぎ払いつつ前進しつつ右側に泡を3つ飛ばす。
体にも判定があるので注意、泡と尻尾を回避できるよう練習。
この後に薙ぎ払い(後退)に派生しやすい。
◎薙ぎ払い(後退)
尻尾で薙ぎ払いつつ後退しつつ左側に泡を3つ飛ばす。
最後に左側に一歩寄って威嚇する。左側に寄るので攻撃を外さないように注意。
◎突進
滑るように突進する。赤or緑の泡を出した場合もう一度行う。
この攻撃も泡ダウンをとることが可能、取るなら突進中あるいは突進後のブレーキ中。
突進中にとる場合二回目の突進が狙い目でミツネが飛び出す瞬間に被弾覚悟でもいいが
少し左へより、右斜め下へ背面後方を行えば被弾なしで頭部に当てれる。
この後威嚇もしくは水ブレスに移行する。疲労時なら転倒。
水ブレス
首を振り水ブレスを吐き、その後威嚇する。
威嚇する時間が全身水ブレスより少し短い。
サマーソルト
尻尾を使ってハンターをかちあげる。
攻撃中、あるいは攻撃の終わりに泡ダウンをとることができる。
疲労時なら簡単に泡ダウンをとることができる。
判定が甘いのでテキトーに回避すれば避けられる。
滑る
上半身を上げ滑った後に体を180度回転させる。
攻撃後は後方なりいれるのが良い、判定も甘いので無理やり回避できる。
大きく滑る
上半身を上げて少し溜めをいれてから滑る。
滑っている最中と攻撃の終わりに泡ダウンをとれる。
攻撃の終わりには判定が無いので攻撃後の地点に予め移動する。
尻尾叩き付け
尻尾で叩き付ける、ホーミングする。
変に横によけるのでは無く前進するのが良い。
攻撃後に隙ができる、頭を振るのでパターン化すると安定する。
◎怒り移行
怒りに移行しハンターの背後に回り咆哮する。
着地際に泡ダウンをとることが可能、空中の場合撃墜。
後方なら簡単に背後を攻撃できる。
二連噛みつき
二連続で噛みつきながら前進する。通称エリアル殺し。
回避が困難な技で、立ち位置が悪いなら爪に引っかからないようにすれ違うのがよい。
立ち位置が良いならそのまま当たらないように範囲外へでる。
また胴体には判定が無いので股をすり抜けるように前方回避を行うのがよい。
臨戦で回避しつつ二連噛みつき後の地点へ飛び後方を当てるのも良い。
稀に距離を空けていると小ジャンプで接近してから二連噛みつきを行う場合がある。
◎振り向き
振り向く。ハンターの位置によって振り向き方が変わる。
基本的に後方を当てるのがよい。欲張るなら背面後方+連音1当て回避。
又は前方+右ぶん、この場合振り向き方が浅いとその後の派生する攻撃に間に合わない。
◎二連サマーソルト
サマーソルトをした後に軸合わせをしてもう一度サマーソルトしつつ前進する。
一回目のサマーソルトで赤泡を3つ確実に飛ばすので普通のサマーソルトと見分ける。
見分け終わった場合理想なのは赤泡を一つ取りミツネから離れる。
前進するのでむやみに近づくのではなく離れて着地地点に攻撃を重ねるつもりがよい。
攻撃後は威嚇する場合があるが期待するものでは無い。
確実に赤泡を手に入れられる攻撃。
◎怒り時後退→泡吐き→二連サマーソルト
後退し泡を3つ吐きハンターがいる方へ飛びつつ背後を取り、
そこから二連サマーソルトへ派生する攻撃、ミツネの体力が少し多いと派生しやすい。
追いかけるのではなく背後を取ろうとジャンプする時が狙い目。
ジャンプ中ならば撃墜、着地際の場合泡ダウンを取ることができる。
音撃震ⅲを着地地点に置くのもよし、後方で撃墜するのもよし
但し撃墜の場合ダウン時間が短いので注意。
◎怒り時後退→ジャンプ
後退からジャンンプして泡を巻き散らかす。
一回のみの場合全身水ブレス、二回の場合二連サマーソルトに派生する。
着地地点を覚えて泡まみれ状態を避けつつ頭を攻撃しよう。
体力が減ってくると使用しやすくなる。
◎ダイブ
ある一定の体力を削り且つ怒り状態で使用する。
バックジャンプで大きな泡を吐き、その後3つの泡を吐きつつ
ハンターを狙ってダイブする。攻撃後は威嚇する。
一度使用した後は怒り状態以降した後に使う。
回転中or回転後に泡ダウンを取ることができる。
3つの泡吐き時に怯ませれば長いモーションをカットできる。
◎スタンや泡ダウン
頭をうねうねしてとても殴りにくいと感じるカリピストも多い。
スタンの場合は右ぶん→叩き付け→右ぶん→叩き付け→前方→叩き付けがキレイに入る。
また後方→右ぶんループも入るには入るが、首に吸われたり胴体側にズレていったりする。
泡ダウンの場合、右側の場合は後方右ぶんループもしくはぶんまわしループがオススメ。
左側の場合はスタンと同じ感じで殴るのがベスト。

攻略(簡略化)

  • 欲張らず攻撃する。

獰猛化

尻尾を使った攻撃がかなり痛いので絶対に食らわない。
いつでも絶対回避が使えるようにしておくのがよい。

闘技大会

チャレンジクエスト
武器はアズマンドウィンドLv3 だるま旋律は吹くと便利。
落とし穴は疲労時に使うのが良い
砥石はダイブ攻撃又は睡眠時に使うのがよい
砥石は1つ使えば問題ない、臨戦は無理して使い攻撃機会を減らさないようにする。
音撃震ⅲがキモで、外した場合かなりの損になる。
睡眠回数は一回でも問題なくSとることができる。
5分台を目指す場合2回睡眠をとる方が良い。
ダメージがでかいので被弾しないようにする。
XXではタマミツネの強化と音撃震の弱体化により難易度が上がった。
とは言えタイム的には余裕があるので上記のように立ち回れているならばSは簡単。
音撃震は無理に撃たなくてもよくなったのでダイブ攻撃のみに撃てばそれでいい。
大連続狩猟4
武器はハザードコールLv2 登場は二番目で予めオルケスタソウルⅢを行う。
オルケスタソウルを打つタイミングは大体討伐してから1分後が望ましい。
開幕はタマミツネの登場位置を把握しておけば段差を利用して叩き付け→後方ループが可能。
ガムートと違い安定して麻痺は取れないがガムートと違い運要素は少ないモンスターである。
ギルドと違い前方回避ができないので尻尾を使った攻撃には注意する。
旋律は攻撃大のみを維持すればいい、そもそも自己強化を切らすと後のディノで保険が無くなりタイム的に厳しい。
1麻痺2スタンを目指してS取得を目指すなら8分を切っておくのが望ましい。

推奨武器

轟鼓【虎鐘】

空赤笛でだるま無効+耳栓+攻撃大が吹けるのが素晴らしい。
素で火力が高くさらに攻撃大で泡ダウンを取ることができ、
更にだるま無効で泡まみれ状態すら防ぐことができる。

覇重笛クーネハウカム 夜笛【逢魔】 風化した狩猟笛

この三つの笛はスキルを徹底して攻撃特化にした場合会心率を100or0にしやすい武器である。
会心率が一定ならば怯み管理もしやすく、後何発で怒り状態にになるかも分かりやすい。
是非風化した狩猟笛を使ってあげよう。

天眼タマミツネ

部位 打撃 部位 怯み 気絶
50【52】 5【10】 0 10【15】 5 8【10】 300 100
43 8 0 10 5 8 300 0
25 5 0 10 5 5 450 0
背ビレ 43 8【10】 0 15【20】 5 10【15】 背ビレ 300 0
前脚 15(24)52 5(10)10 0 5(15)25 15(5)5 30(10)10 前脚 350 0
後脚 38 5 0 10 5 5 後脚 350 0
尻尾 20(24)52 5 0 5(15)20 5 5 尻尾 450[550] 0
※頭と背ビレの【】は天眼状態時、前脚と尻尾の()は破壊後、尻尾[]は切断耐久値、紅色は毛づくろい後の数値。

攻略

MHXXにて追加された、泡狐竜タマミツネの二つ名。良モンス。
目に深く傷を負った全盲の個体なのだが、原種と変わらず激しく動ける上、
長寿のたまものか、武道の構えのようなものすら習得している。
通常時を無明状態と呼び、ハンターが泡やられ一段階目(以降、泡やられ1)になると、
ヒレを紅く染めて片目から青い水蒸気を出す状態、天眼状態へ形態変化する。
原種よりも疲労しやすいが、泡やられ1になると疲労を終えて天眼状態になってしまう。
泡やられ1は、だるま無効の旋律・スキルで防ぐことはできないが、
全状態異常無効旋律を維持すると、天眼が瀕死になるまで天眼状態になるのを阻止できる
マルチでは天眼時の肉質軟化を狙う人が多いため、吹く前に一度、メンバーに異常無効笛でよいか聞いてみよう。
原種に引き続き、ほぼ全ての攻撃の前に泡転倒のチャンスがあり
毛づくろいで前脚と尻尾が柔らかくなるため、無理して頭を殴る必要はない。
おススメスタイルはギルド ブシドー ブレイヴ。

行動別攻略

泡転倒ができる攻撃は同じなので、原種の攻略法を確認してください。
回避性能なしで避けられる攻撃に「判定は一瞬」と書いた。
無明状態限定の攻撃は黒色、天眼状態の攻撃は紅色にした。天眼状態限定の派生攻撃は紅色の矢印()にした。
開幕睡眠
クエストが始まってから泡が回り始める。攻撃を仕掛けたり、泡に被弾すると起きてしまう。
爆弾を使わない起こし方の例
 前方→泡被弾→右ぶん、後方、後方、後方演奏→咆哮を避けて頭に近づいて後方。
 前方、右ぶん→泡被弾→後方→咆哮回避→頭に演奏→重ね掛け。
泡を潰してしまった場合は2回天眼の正面から離れるように回避行動をとるのがおススメ。
泡ダイブ
軸合わせをしながら後方ジャンプをして3way泡を2セット吐いた後、前方にジャンプし、着地点で回転する攻撃。
回転前の前方ジャンプに当たると、そこそこのダメージを食らう。
後方ジャンプが確認出来たら、左端と真ん中の泡の間をくぐって進む。
 2セット目の泡を吐いた後、頭へ後方攻撃を当てられる。
滑りお手
単発噛みつきの後はこれが来る可能性がある。
3wayの泡を出し、滑りながら爪で攻撃する。天眼状態のときは振り向いてもう一度滑りお手をする。
攻撃する爪と反対の前脚付近に攻撃判定はない。
 攻撃し始めのときに背を向けて後方を当てられる。
滑りお手の後、天眼の右側にいると→螺旋爪攻撃。左側にいると→昇竜回転尻尾攻撃に派生。
螺旋爪攻撃の後、前脚が紅くなければ必ず毛づくろいをするのを利用し、位置調整をしておくとお得。
 螺旋爪攻撃の後に頭へ後方を入れられる。勿論叩き付けやシビアだが右ぶん後方も入る。
霊峰特有の形のマップのせいで壁際が大変危険なのに注意しよう。
前方飛び掛かりジャンプ
ハンターと距離が離れていると派生。
3wayの泡(狐火泡)を飛ばしながら前方にジャンプしてのしかかってくる。
尻もち+小ダメージを受ける。
突然の狐火は非常に避けにくい。天眼戦では出来るだけ離れないようにしたい。
尻尾爪両方白くなった場合塗り始めるが期待するものではない。
その場回転
たくさんの泡を出しながら回転する。避けにくいが威力は低い。
右後ろ脚付近に攻撃判定がない。
前方なら泡を割らずに右足に攻撃できるのでおススメ。
単発サマーソルト
真正面にいるとこれに派生。前進してからのサマーソルトは単発で止まる。
判定は一瞬。
特に疲労解除と共に来る高速のサマソには注意。
尻尾が紅い時は泡が付くので爪が紅くない時に疲労以降させたくない場合はわざと被弾するのもあり。
尻尾薙ぎ払い
→螺旋爪攻撃
軸合わせをしながら前進し、尻尾で前方に泡を出しつつ攻撃する。判定は一瞬。
向かって右側が安全で、右前脚付近に判定がない場所がある。
 回転の直前に向かって右側に立ち、右を向いて後方
攻撃判定は尻尾と胴体の両方なので天眼に近づきすぎないように心掛ければ安心。
右足の場合は右ぶん後方、左足の場合は叩き付け、尻尾は叩き付け、頭は後方がおススメ。
昇竜回転尻尾攻撃
独特な構えを終えた後にすばやく空中で反転し、背中と長い尻尾で圧し潰す攻撃。判定は一瞬。
螺旋爪攻撃との構えとはやや違い、こちらの方が縦に高くなり
両脚を綺麗に揃える構えを見せる。天眼の繰り出す一番威力の高い攻撃。
被弾するとぶっ飛び【特大】のリアクションをし、壁に直撃すると気絶する。
超個体が無明・疲労時で、防御821以上あり、体力が満タンなら1残して耐えられる。
胴体に近いほど攻撃判定が速くなる楽に回避するなら尻尾付近で待機がおススメ。
尻尾もしくは前足に後方右ぶん後方が入るのでガンガン誘発させよう。
疲労泡突進
細かく軸合わせをしてきた場合はこれに派生するので注意。
転倒するが爪が紅くないとおいしくない上に怯みも普通に生じる、そんなことしてないで速く怒って欲しい。

以下、天眼状態限定の行動
2連ジャンプ
怒り状態になるとジャンプしてハンターから少し離れて咆哮、開幕の場合近づくともう一度ジャンプする。
咆哮に派生して、もし爪尻尾両方とも白い場合は塗り始める。
怒り中2連ジャンプを行った場合は怒り状態の時間が更新された合図なのでしばらくは泡が割れても怒り状態のまま。
その後は2連サマソによく誘発するので注意!、むしろ距離を取って前脚にぶち込んでやる心構えが大事。
ある一定ダメージを与えると泡が付かなくても怒り状態に移行する。
その際は一度ハンターから離れるようにジャンプ、次にハンターの背後を取るようにジャンプするので後方でもぶち込んでやろう。
咆哮に派生して、もし爪尻尾両方とも白い場合は塗り始める。
咆哮
天眼化した後に前脚と尻尾が紅くなければこれに派生し、その後毛づくろいをする。
判定は一瞬。左前脚を引っ込める瞬間に前転をすると避けられる。
自動で怒り状態になった場合は脚尻尾どちらかが紅い場合は毛づくろいする。
毛づくろい
前脚の毛づくろいは左脚から始める。左脚は紅くなってから柔らかくなるが
右脚の方は見た目が白くてもこのモーションの始めから柔らかくなるので、右脚から狙うとお得。
右脚に後方を当ててから左脚に右ぶんと後方を当てるなり、左脚に後方右ぶん後方を入れたり自由に殴ろう。
尻尾は左→右と動くのであまりおススメしない、けど殴れないわけではないけど殴りにくい。
尻尾の毛づくろいは前足に吸われて弾かれるパターンが多いので注意。
回り込み
狐火泡ブレスに派生しやすい。狐火は自機狙いなので少しずれておくと避けられる。
二連噛みつき
→螺旋爪攻撃
前進しながら噛みつく攻撃。
判定は一瞬。前脚をすり抜けるように回避すると避けられる。
脚尻尾両方白い場合は毛づくろいに派生するので左脚か正面で待機しよう。
泡突進
泡やられ(二段階目)になった人がいると派生する危険なコンボ攻撃。
三回連続で同じハンターを狙う。一回ターンし、〆に水ブレスをする。
消散剤をすぐに使って派生させなくするか、走って避けよう。
二連サマーソルト
天眼化して回り込んだ後、この攻撃に派生することがある。
二回とも飛ぶ直前に軸合わせをし、二回目に被弾するとかちあげられる。
判定は一瞬だが、笛なら移動で避けられる。
地上狐火泡ブレス
前方に1way→斜めに2wayと吐く。狐火はぶっ飛び【特大】の攻撃だが、被弾した直後に壁に当たっても気絶しない。
 避けた後、後方を頭に入れられる。シビアだが叩き付けも狙える。
前足が紅いなら右ぶん後方でも可能。
狐火泡ブレス→回り込み尻尾攻撃
回り込み尻尾攻撃の判定は一瞬。前脚付近と交錯するように前転すると避けられる。
攻撃後、声を震わせるモーションが入るので一撃当てられる。
後退軸合わせ→狐火泡ブレス3way→大きく跳躍して水ブレス
コンボ攻撃。狐火が出てからでは回避しづらいので常に軸を外すようにしたい。
真ん中と端の狐火の間を抜けるようにしたい。
水ブレスは、頭を振り下ろすと同時に横へずれるように前転するとよい。
 水ブレス中に頭などへ後方を一回、ブレスを終えた後右ぶんを当てられる。(被弾リスクが上がるが叩き付け、後方でもできます)
特殊ダウンを一度もとってないなら左脚に突っ込んで天眼から離れるように後方でダウンを取ればスムーズに爪に後方右ぶんループにつなげられる。
螺旋爪突撃
独特な構えを終えた後に回転しながら前へ突っ込む攻撃。二番目に威力が高い。
前方へ進む直前に方向を決めている。
出始めは後ろ脚付近に判定がなく、移動し始めると向かって右側に移動すると避けられる。
被弾するとぶっ飛び【特大】のリアクションをし、壁に直撃すると気絶する。

推奨スキル

回避性能

 付けない人はただのドM、ビターンで即死や壁を利用した攻撃で即死は日常茶飯事。
 泡沫の舞でもいいが常に回避性能が付いてるのが大事なのでお好みに合わせてどうぞ。