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 *デッキ編成【初級】
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 **&sizex(4){&color(Coral){【基本】パッシブスキルはかけ算!}}
 &strong(){①デッキ5体のパッシブスキルがそれぞれ「火属性2倍・氷属性2倍・雷属性2倍・光属性2倍・闇属性2倍」の場合}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){それぞれの属性攻撃=2倍}}
 &strong(){②デッキ5体のパッシブスキルが全て「火属性2倍」の場合}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){火属性攻撃が2×2×2×2×2=32倍}}
 分かりやすく説明するとこんな感じです。(実際には4体目から威力は弱まったり、様々な要素が含め最終的なダメージが決まります)
 つまりこのゲームにおいては「5体をバランスよく」は通用せず&underdot(Coral,2px){&strong(){「5体を同じ方向性に」}}することが強さのコツです。
 
 それを踏まえた上で序盤のデッキの組み方を説明します。
 
 
 **&sizex(4){&color(Coral){【1~2体目】攻撃力アップか魔力アップのモンスターを探そう}}
 まず初めに手持ちのモンスターの中で&underdot(Coral,2px){&strong(){【全】攻撃力アップ}}か&underdot(Coral,2px){&strong(){【全】魔力アップ}}を持つモンスターを探しましょう。
 このパッシブを選ぶ理由は1つ「汎用性」です。
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){攻撃力or魔力アップのモンスター:どこに連れていっても80点}}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){属性アップのモンスター:敵の弱点によって100点取れることもあれば50点しか取れない時も}}
 という理由で、余程ガチャを回せる人でなければ序盤は攻撃力or魔力アップのモンスターを中心に組み立てていきましょう。
 例えば下のようなモンスターです。
 #include_cache(図鑑/妖怪/酒呑童子)
 #include_cache(図鑑/ドラゴン/ニーズヘッグ)
 攻撃力アップの酒呑童子を選んだら「攻撃デッキ」、魔力アップ持ちのニーズヘッグを選んだら「魔法デッキ」を作ります。
 無課金の場合は&underdot(Coral,2px){&strong(){7日目のログインボーナスでロゼッタ(魔力1.7倍)が貰えるため、どちらか迷ったら魔法デッキを目指しましょう。}}
 
 **&sizex(4){&color(Coral){【3~5体目】得意な属性を判断しよう}}
 次は&underdot(Coral,2px){&strong(){「火・氷・雷・光・闇」}}の中で得意そうな属性を選びます。
 ここで注意したい事は&underdot(Coral,2px){&strong(){属性の中にも攻撃タイプと魔法タイプがいる}}ということです。
 #include_cache(図鑑/死霊/カーリー)
 #include_cache(図鑑/死霊/リッチ)
 カーリーは&underdot(Coral,2px){&strong(){光属性の攻撃タイプ}}、リッチは&underdot(Coral,2px){&strong(){火属性の魔法タイプ}}です。上の2体と組み合わせるなら
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){①酒呑童子+カーリー=攻撃タイプ2体×光属性アップ}}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){②ニーズヘッグ+リッチ=魔法タイプ2体×火属性アップ}}
 となります。このゲームはスキルも攻撃タイプ、魔法タイプに別れているためにモンスターのタイプと異なるスキルを使うと威力が半減します。
 
 **&sizex(4){&color(Coral){【例】攻撃力アップのモンスターを中心にデッキを編成した場合}}
 #ref(http://img.atwikiimg.com/www33.atwiki.jp/monmas_x/attach/1468/2488/youkaiz01.png,,http://www33.atwiki.jp/monmas_x/pages/1469.html)
 #ref(http://img.atwikiimg.com/www33.atwiki.jp/monmas_x/attach/1634/2652/kemonoz08.png,,http://www33.atwiki.jp/monmas_x/pages/1635.html)
 #ref(http://img.atwikiimg.com/www33.atwiki.jp/monmas_x/attach/1573/2591/siryouz09.png,,http://www33.atwiki.jp/monmas_x/pages/1574.html)
 #ref(http://img.atwikiimg.com/www33.atwiki.jp/monmas_x/attach/1594/2611/dragonz04.png,,http://www33.atwiki.jp/monmas_x/pages/1595.html)
 #ref(http://img.atwikiimg.com/www33.atwiki.jp/monmas_x/attach/1579/2597/siryouz15.png,,http://www33.atwiki.jp/monmas_x/pages/1580.html)
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){【妖怪】酒呑童子 【全】攻撃力1.7倍}}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){【獣】フェンリル 【全】攻撃力1.4倍}}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){【死霊】マミー 【全】攻撃力1.4倍}}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){【ドラゴン】ソーンドラゴン 【全】光属性攻撃1.7倍}}
 -&strong(){&color(MediumSeaGreen){【死霊】カーリー 【全】光属性攻撃1.4倍}}
 このデッキを組んだ場合、これも例えばの計算ですが
 -&underdot(Coral,2px){&strong(){攻撃力:1.7倍×1.4倍×1.4倍=3.33倍}}
 -&underdot(Coral,2px){&strong(){光属性:1.7倍×1.4倍=2.38倍(弱点をつけばさらに倍率アップ)}}
 この時に攻撃力と光属性依存の「聖斬」を使用すると3.33倍×2.38倍=7.92倍もの威力になります。
 ただし魔力と光属性依存の「ホーリー」の場合は2.38倍しかダメージが出ません。
 
 このように一見同じパッシブを持つモンスターでも、攻撃タイプか魔法タイプかでダメージは大きく変わります。
 また、上記のように弱点を突いた時には属性アップの効果がさらに上がります。
 序盤は汎用性の高い攻撃力or魔法タイプで万遍なく回れるようにし、徐々にモンスターが揃って弱点を突けるようになったら属性強化に差し替えていきましょう。
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 *&sizex(5){&color(#610B0B){コメント}}
 #comment_num2(,disableurl,noname,size=80)
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