ゲニアデアマンテ

基本性能

攻撃力 属性 ステータス補正 音色 斬れ味
斬れ味+1
斬れ味+2
会心 スロット
370 防御力+25 lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll 10% ---
llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll

旋律

自分強化
攻撃力強化【大】
耐だるま
寒さ無効
暑さ無効
聴覚保護【小】

特徴

宝纏ウラガンキンの素材で作られた狩猟笛で、グロボゲニアゼタをG級素材で更に強化した姿。
二つ名武器は原種武器の色違いである事が多いが、この笛には更に宝石の様な物が埋め込まれている。

Xでは二つ名補正以外ほぼ原種武器に劣る残念な性能だったが、XXでは大逆転。
攻撃力が凄まじく伸びた上、防御補正や会心率まで上昇するという破格の待遇を得た。
相変わらず斬れ味は超絶長い緑色だが、匠で出る分は全て青なので青運用もかなり簡単。
今作では鈍器が強化されたが、それ以上に緑と青の火力差は大きいので期待値は青運用の方が高くなる。
お守りや狩技と相談してどちらを使うか決めればよいだろう。

問題は同じ二つ名武器で同じ赤空旋律、期待値も上という厄介なライバル、荒鉤爪鼓GONGの存在。
一応防御+25だけは勝っているが単純に使うだけならばどうしても向こうに軍配が上がりやすい。
原種に勝っても結局使われることは少ない……ように思われたが、XXでのもう1つの仕様変更がこの笛を救った。
音撃震のダメージが攻撃力依存になったのである(しかも固定ダメージではあるので斬れ味は関係ない)。

この笛の攻撃力は風化笛の380に次いではぴーと同じ370。
上記2つは攻撃大が吹けないので、単体の攻撃力数値では実質最強と言える。
その上二つ名補正で狩技が溜まりやすいとまさに音激震のために生まれてきたかのよう。
具体的ダメージは38×(1+表示攻撃力×1.6÷100)を計算した後一度小数点を切り捨て、全体防御率を掛けたものとなる。
例えばスキルや護符爪、薬などを使わずに攻撃大演奏のみの場合、表示攻撃力が444となるので307×全体防御率。
大タル爆弾Gのダメージが150×全体防御率と考えるとなかなかのダメージではないだろうか。
もちろんスキルなどで攻撃力を増せば更に火力は増大するので、切り札や明鏡止水なども検討の上是非専用装備を組んで使って欲しい。


製作工程

グロボゲニア Lv1 生産 宝纏狩猟の証1
宝纏の鱗
宝纏の宝顎
爆鎚竜の顎



5175z
グロボゲニア Lv2 強化 宝纏狩猟の証2
異形の骨
爆鎚竜素材


10
6900z
グロボゲニア Lv3 強化 宝纏狩猟の証3
宝纏の鱗
爆鎚竜の上鱗
爆鎚竜の耐熱殻



10350z
グロボゲニア Lv4 強化 宝纏狩猟の証4
宝纏の宝顎
爆鎚竜の堅殻
爆鎚竜素材(上位)



10
13800z
グロボゲニア Lv5 強化 宝纏狩猟の証5
宝纏の上鱗
宝纏の財宝顎
爆鎚竜の骨髄



17250z
グロボゲニア Lv6 強化 宝纏狩猟の証6
宝纏の上鱗
尖竜骨
爆鎚竜素材(上位)



12
20700z
グロボゲニア Lv7 強化 宝纏狩猟の証7
異形の堅骨
爆鎚竜素材(上位)


15
24150z
グロボゲニア Lv8 強化 宝纏狩猟の証8
宝纏の鱗
宝纏の宝顎
宝纏素材(上位)



10
27600z
グロボゲニア Lv9 強化 宝纏狩猟の証9
宝纏の財宝顎
獰猛な竜骨
宝纏素材(上位)



15
31050z
グロボゲニアゼタ Lv10 強化 宝纏狩猟の証10
宝纏の上鱗
宝纏の財宝顎
爆鎚竜の紅玉



34500z
グロボゲニアゼタ Lv11 限界
突破
宝纏狩猟の証11
宝纏の厚鱗
爆鎚竜の厚鱗
爆鎚竜の重耐熱殻



38985z
グロボゲニアゼタ Lv12 強化 宝纏狩猟の証12
宝纏の厚鱗
宝纏の重殻
爆鎚竜素材(G級)



12
43470z
グロボゲニアゼタ Lv13 強化 宝纏狩猟の証13
異形の重骨
宝纏素材(G級)


10
47955z
グロボゲニアゼタ Lv14 強化 宝纏狩猟の証14
宝纏の秘宝顎
獰猛な重竜骨
宝纏素材(G級)



15
52440z
ゲニアデアマンテ 最終
強化
宝纏狩猟の証15
宝纏の厚鱗
宝纏の秘宝顎
爆鎚竜の天殻



56925z



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