ライゼクス

部位 打撃 部位 怯み 気絶
55(55) 5(6) 5(6) 0 5(10) 5 100
24 10 10 0 20 5 0
25 5(10) 5(10) 0 5(10) 5 0
25(25) 5(6) 5(10) 0 5(15) 5 0
25 10 10 0 15 5 0
尻尾 35 10 10 0 20 5 尻尾 0
尾先 43(35) 10 12(15) 0 20(25) 5 尾先 0
()内は部位破壊時

※電荷状態時
部位 打撃 部位 怯み 気絶
63 10 10 0 15 5 100
55 10 12 0 15 5 0
尾先 55 10 20 0 25 5 尾先 0

攻略

今作が初登場でメインモンスターのうちの一匹。
特徴として電荷状態という電気を纏い特定の行動を強化したり
電荷状態で攻撃モーションが変化するのが特徴。
四天王最弱モンスと言われたりするがタイムを詰めようとすると中々厄介。
振り向きを狙う場合尻尾に当たらない位置でやること。
非電荷状態と電荷状態での違いを正確に把握すると安定する。
特に空中でのモーションは電荷状態で変化が激しい。

肉質は属性は全くダメ、打撃も頭のみ弱特適用と中々だが
電荷状態ならば尻尾も翼も弱点になる大盤振る舞い。
ただし攻撃が強化されるので注意。

行動別攻略

ブレス
電気ブレスを吐く、吐くまでの長さで直進か左右に分岐かわかれる
溜めが短い場合直進、F回避可能で翼で吹っ飛ばされ遠くにいるハンターを狙撃したり
顔面近くでうろうろしてるハンターや左右に吐いた後距離を取っていた場合はいたりする。
頭部が電荷状態の場合当たり判定と威力が増し、顔の横もにいても被弾する、。
溜めが長い場合ハンターから見て左から右へ移動するブレスを吐く、吐いた直後は勿論正面は被弾する。
頭部が電荷状態の場合判定と威力が増し、左右同時に2つのブレスを吐くようになる。
翼薙ぎ払い
翼を地面につけ前進しつつ翼で薙ぎ払う、F回避可能。
怒り状態の場合左右二回行い、翼が電荷状態になる場合がある。
突っ込み
大きく距離を開けていた場合、クラウチングスタートの構えを取り
一気に距離を詰めつつ左翼で攻撃する、回避は左翼側に前転回避。
攻撃前の構えが可愛い。
ジャブ
片翼でハンターを尻もちを突かせ攻撃後に後ろに下がる。
どれぐらい下がるのか把握する、疲労中はその後突き上げに派生。
翼叩き付け
片翼を大きく上げ叩き付ける。
叩き付けた後は隙なので頭に攻撃できるよう練習する、できれば二回頭に当てたい。
電荷状態の場合判定と威力が増し、更に被弾した際の吹っ飛ぶ距離も増す。
吹っ飛ばされた場合、直進ブレスや突っ込みで追撃されやすいので注意。
翼が電荷状態ならば翼も弱点なので無理に頭に当てずとも翼でもよい。
尻尾回転+電気放出
尻尾を一回転させた後ハンターを狙って放電する。
顔の向きはハンターが左右どちらに居ても右で固定。
終わった後は正面を向くので2、3撃当てよう。
尻尾が荷電する場合あり。
突き上げ
鶏冠でつきあげる攻撃、右に回避するのではなく左へ
電荷状態の場合ダメ―ジがかなり高いので注意。
ヘッドナイフ
鶏冠を左右に振って攻撃する
非電荷の場合尻持ちをつく程度だが電荷状態だと大きなダメージを受けてしまう。
左右に振った時を狙うか尻尾の先端を攻撃するのが良い。
滑空翼撃
空中から勢いをつけて地面に着地と同時に翼を叩きつけながらハンターに接近する。
判定がガバガバなので後方を右斜め下にうって頭に当てつつ回避することもできるが
攻撃終わりの位置に待機して攻撃する方が良い。
非電荷状態、翼のみだとかなりの頻度で行う。
かち上げ
空中からポーズを取りハンターめがけて飛び込みかちあげる。
ライゼクスの着地と同時に後方で電荷した翼に攻撃したりできる。
この後は少し短い威嚇を行うので翼か頭を攻撃、おススメは翼→頭。
翼が電荷していた場合行う。
尻尾突き刺し
空中でハンターに回り込んでから尻尾で刺して麻痺状態にする。
回避して一呼吸置いて右ぶんもしくは後方を当てよう。
この後、頭部が電荷していなかった場合着地するので右ぶんの場合後方や叩き付けで攻撃しよう。
もし麻痺ってしまった場合滑空翼撃かかち上げに派生するが
ライゼクスの後ろに壁等が無い限り麻痺の起き上がりのタイミングと被るので被弾しない、ドジっこで可愛い。
ちなみに麻痺無効状態でこの攻撃を受けた場合ハンターは 起き上がりの無敵時間を調整できない受け身を取る
狩猟笛でライゼクスを狩る時に麻痺無効の旋律を吹く機会があるかもしれないが
よかれと思って吹いた麻痺無効のせいで 悪質な起き攻めコンボに変わってしまうので注意しよう
空中ヘッドナイフ
空中でハンターに回り込んでから頭を振り攻撃する。
F回避可能でこの後は確実に着地する。またもう一つパターンがあり。
尻尾突き刺しの後頭部が電荷していた場合行う。
この場合は長い威嚇になるので攻撃しまくろう。
頭部が電荷した場合行う。

状態

疲労
電荷状態が全て解除され、疲労が治るまでは電荷しない。
尻尾は二回振るようになり、ジャブをしてから突き上げを行ったり
突進を行うようになったりと、むしろ疲労状態の方が厄介。
シビレ罠
解除後にすべての部位が電荷していない場合すべての部位が電荷する。
電荷している部位があったりした場合どこが電荷するかはわからない。
翼電荷解除
解除後に確実にダウンする、翼破壊でも解除可能。
頭部電荷状態
頭部の電荷状態はダウン中は解除されないので上手く電荷中にスタンや翼電荷解除させたい。
スタン
翼が電荷していて且つ頭は電荷していない場合翼を攻撃するのもあり。

攻略(簡略化)

欲張らず電荷したところを殴る。

獰猛化

頭部が獰猛部位固定なので業物が無くても切れ味維持は余裕。
獰猛翼叩きつけはタイミングが遅いので注意。

大連続狩猟4

出現位置の少し後ろシビレ罠を置き電荷状態にさせ肉質を柔らかくする。
頭部の電荷状態を乗り、麻痺、スタンで維持できれば完璧。
解除してしまった場合は乗らずに攻撃し続ける。
2スタン1麻痺+乗りを目指そう。

推奨武器

セロヴィウノ

 雷耐性を吹け、大精霊の加護で安定する。
 性能も白ゲージが30と長く悪くない。

推奨スキル

回避性能

 F回避ですむ攻撃が多いのでおススメ。