怒首領蜂P(どどんぱち)

シューターホイホイの第一人者。
SHTとアイマスのコラボネタ自体は彼以前にも馬鹿Pの手で作られていたが、
ジャンルとして定着させたのは彼の功績だろう。
コラボのネタばかりでなく、楽曲とダンスのシンクロにも目を見張るものがある。
また、新作を発表するたびに画質・音質・エフェクト処理技術も飛躍的にアップしている。

初期はCAVE作品中心だったが、4作目からネタの高難度化が進行している。
本人にも自覚はあるらしく、コメントでも「次回は自重します」との事だが
ぜひこの路線継続でお願いしたい。

12月15日の投稿で目出度くメインキャラ全員制覇を成し遂げ、2周目に突入。
更なるマニアック路線に期待が高まる。

2008年に入ると、iM@S KAKU-tail Party 2
im@s MAD Survival Championship IIとイベントにも積極的に参加している。
イベントでは、普段、蜂Pの作品に触れない層にも好評を博しており、
対象は狭いが、高クオリティな作品を作る実力派Pとしてシューター以外の
ニコマス視聴者からも人気を集めつつあるようだ。

2008年6月14日より開催された24時間愛m@sにも参加し、
「雪歩は俺の嫁宣言」を行うなど色々はっちゃけてファンのみならず
一般ニコマス視聴者をも爆笑させてくれた。

2008年8月開催のiM@S KAKU-tail Party 3にも参加、”Lunatic BLUE”で作品が公開された。
…が、まさかの反省部屋送りw(※番349・446)


ちなみにゲーム内ではあるつ(r2)Pを名乗っており、
非シューティングの作品はあるつPタグで見ることが出来る。
あるつPはこちらへ_

また、頭脳戦艦ガルPという名義も持っているが、2009年4月1日に心機一転
「暴れん坊天狗P」の名義に統一する事を自身のブログで発表した。

・・・が、その数時間後に各方面からの苦情が殺到した為、「ゼクセクスP」に再度改名を発表。
今後の展開が注目されたが、今度は惑星イースクエアからの抗議が殺到し、
「あーばーみゃーどっくP」への改名を余儀なくされるも、
名古屋方面からの猛抗議により、「通天閣P」へと改名する。
これで事態は沈静化すると思われたが、今度は大阪からの抗議が殺到、
「ダーウィン4078P」として再出発を図った。
しかし、あまりにも度重なる改名と多角経営が災いし、ブログ運営が困難となり
その日の内に元の「怒首領蜂P」に戻るに至った。
・・・これが、後に「有給とってはっちゃけちゃいました事件」「天狗事件」などと
呼ばれることになる。
また、一杯やると種割れするのか
「俺はお前を素材に使わない」、「ニコbarは心の夢の中にあるよ」、「シンクロが甘い」
「潰すかな」、等のフリーダムな迷言を多く残している。

最新作


ランク:(萌え)死ぬがよい
バレンタインに強烈な合作キタコレ!


ランク:ノーマル
そう言わずにパート1・2もお願いしますよ蜂P!
+元ネタ

セガガガ(2001年 セガ)

セガが数々のセルフパロディ・自虐ネタを織り交ぜて放った
「セガ経営シミュレーション」
収録されているBGMは、終盤でプレイするミニゲーム「R-720」ボスのテーマ
「The Justice Ray part3」。後にブロー…ゲフンゲフン。
制作はゾル…ゲフンゲフン。


埋め合わせというよりは、むしろ埋めすぎて山になったとか
そんな感じがする。うん。


そのあまりのクォリティに付いた渾名が「本編殺し」ってw。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5645492
ランク:イージー
「まっすぐ」できれいに纏めたと思ったら・・・。
3作目以上に惨い気がw。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5632829
※(蜂)あるつ薬品からのお知らせ
発売当初よりご好評を頂いております当社製品ですが、
この度、成分を新たに調整し更に薬効を高めた新商品を発表させて頂く運びとなりました。
ご愛用者様におかれましては、更なるご愛顧の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
尚、既に数件の死亡事例が報告されておりますが、用法、用量を誤った使用につきましては
当社ではその責を負いかねますので、過剰摂取にはくれぐれもお気を付け頂きますよう
お願い申し上げます。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5521350
ランク:アブノーマル(シューター的に)


作品紹介

1周目は格納しました
+1周目
http://www.nicovideo.jp/watch/sm694193
ランク:ノーマル
記念すべき第1作。
第1作にして、基本パターン(ネタ振り→出オチ風味)は完成している。
ユニット名などに散りばめられた小ネタなど、芸の細かさは流石の一言。
2009年2月23日に大往生(権利者削除)。
+元ネタ

怒首領蜂 大往生(2002年 CAVE・AMI)

CAVEが提唱した弾幕系シューティングの一つの到達点。
自機選択やハイパーなど練りこまれたシステムを誇るが、その難易度ゆえに
やり込む前に投げ出すプレイヤーが多かったのも、事実。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm727348
ランク:ノーマル
怒首領蜂Pの代表作、「プロデューサーさん! ドゥームですよ! ドゥーム!!」
でこのPの虜になりました。
怒首領蜂Pの作品中、唯一社長が出演している。
+元ネタ

ケツイ 絆地獄たち(2003年 CAVE・AMI)

怒首領蜂 大往生の翌年に発表された。
初見で怒首領蜂とあまり代わり映えのしない見た目と序盤からの高難易度が災いし、
稼動時の興行(インカム)面では振るわなかった。
このことが、CAVEに硬派路線の脱却とキャラ萌え路線への変革を促したきっかけに
なったとも言われる。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm761405
ランク:ハード
全編完全にゲームネタという、怒首領蜂Pの作品では珍しい一本。
何気にあずささんいじめが惨いwwwww。
+元ネタ

1:むちむちポーク!(2007年 CAVE)

CAVEキャラ萌え路線の中でも一際異彩を放つ一作。
こういった馬鹿路線自体は弾銃フィーバロンあたりから既にあったが、
この作品の発表時はCAVEご乱心かとファンに衝撃を与えた。

2:エスプレイド(1998年 CAVE・アトラス)

CAVE弾幕シューティング第2弾として発表された本作は
その独特の世界観や魅力的なキャラクターに後のキャラ萌え路線の
萌芽を感じ取ることが出来る。
その完成度の高いゲームシステムや、初心者にも間口の広い難易度設計など
現在でも人気が高く家庭用移植が望まれているタイトルである。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm813337
ランク:ノーマル
この作品からCAVE路線を離れ、更なるマニアック化が進んで行く。
ダブルπタッチを敢行したある意味、最強の変態紳士動画。
コメント職人光臨版はこちら
米職人最新版はこちら
+元ネタ

斑鳩(2001年 トレジャー・ESP)

プロジェクトRSの第2弾として発表された本作は「属性変化と敵弾吸収」や
「標準難易度で打ち返し弾」等の斬新かつ完成度の高いゲームシステムを構築していた。
しかし、前作レイディアントシルバーガン以上に硬直化したパターン構築を
プレイヤーに迫るゲーム性は、前作以上にプレイヤーの賛否を呼んだ。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm857956
ランク:ハード
Pの作品の中では最もPV色の強い一本。
作者コメントからも方向性に悩む様子が伺える。
銀河一後方に強いアイドル、真のワインダーに撃ち殺されました。
+元ネタ

バトルガレッガ(1996年 ライジング・エイティング)

魔法大作戦シリーズで世のシューターを唸らせたライジングの3作目。
地味なグラフィックに稼動開始当初こそあまり注目されなかったものの
絶妙な難易度調整システムと熱い稼ぎで今尚人気の高いタイトル。
特に、5面ボス「ブラックハート」は「ワインダー」と呼ばれた強烈な弾幕で
シューターに衝撃を与え、後の弾幕系シューティングにも大きな影響を与えた。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm974431
ランク:ベリーハード
斑鳩、ガレッガと来て更なるマニアック路線に感涙。
New AloneならぬJu Nienや崩壊した都市でのZUNTATA LIVE、
オッドアイの猫千早など、随所に仕込まれた小ネタがファンを唸らせてくれた。
また、この作品からゲーム画面を動画に取り入れ始め、
ある意味Pの転換点となった作品とも言える。
+元ネタ

メタルブラック(1991年 タイトー)

横スクロールシューティングとしては凡庸な内容とされる本作だが、
その緻密に構築された世界観とストーリー、
計算されつくした画面演出と音楽とのシンクロは後の作品でも比肩し得る物は数少なく、
所謂、「タイトー系」シューティングの一つの到達点と言って過言ではない。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1078832
ランク:ノーマル
2007年9月23・24両日に開催された「ケイブ祭りだよ!全員集合!」支援動画。
ハルカニア・ドゥームがパワーアップして帰ってきました。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1215552
ランク:イージー
怒首領蜂PはアーケードSTG専門だと思っていたら、まさかの家庭用STG、しかもRezを
持ってくるセンスに驚かされた。
衣装の色換えや画面切り替えなど、さりげなくハイレベルな技術で魅せてくれる。
+元ネタ

Rez(2001年 セガ)

所謂、「音楽ゲーム」が音楽を上手くキーボードなどのデバイスで演奏して
得られるグルーヴ感をゲーム性としたのに対して、本作ではシューティングとして
「敵を撃つ」操作に対しての結果(効果音・画面エフェクト)が音楽とシンクロして
得られるグルーヴ感をゲーム性に据えた点で、非常に革新的だったと言える。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1349309
ランク:ハード
「First Stage=1面の曲」と言う強引さに吹いた。
十勝鳩に続いて小鳥さんが登場し、「怒首領蜂Pの動画で小鳥さんが登場したらやばい展開」
と言う図式が確立される。
掘って、奪って、ブチ壊せ!!(オーディション的に)
+元ネタ

アインハンダー(1997年 スクウェア)

スクウェアが「ジェイ ジェイ」(1987年)以来、10年振りに手がけたシューティング。
秀逸なストーリーと設定、ステージ展開とシンクロしたBGM、特に6面ボス
「シュヴァルツガイスト」登場時の演出はシューティング史上屈指の名場面と称され、
プレイヤーの評価は高い。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1556842
ランク:ハード
前作がアインハンダーなら、コレも出さなければ駄目というPの心意気に感動。
前作同様の展開の強引さに伊織と同じ心境になった奴、挙手。ノノ
+元ネタ

1:ゼロの使い魔~ファンタジー・フォース(2007年 マーベラス・エンタテインメント)

前座。実在するゲームなので一応記載。
PS2「ゼロの使い魔~夢魔が紡ぐ夜風の幻想曲~」限定版に同梱されているシューティング。
ゲーム中のボイスはルイズ役の釘宮理恵(中の人つながり)、音楽担当はChibi-tech氏
「ツンデレ砲」とか言ってますが、どう見てもパロディウスです。

2:サンダーフォースV(1997年 テクノソフト)

セガサターンシューティングの金字塔とも称される。
あまりにも強力すぎる武器があるなど、ゲームバランスには苦言を呈される部分があるのは
事実だが、その当時の時流になりつつあった全編ポリゴン描画を取り入れ、
レイストーム等と共にジャンルとしての閉塞感が漂いつつあったシューティングに
一つの新風を巻き起こしたのは間違いないだろう。
本作の後、「セガガガ」に収録された「R-720 with SYRINX」を以って
「サンダーフォース」のシリーズ展開は途絶えてしまった
(BT?何ですか、それは食い物っすかぁ?)

……かに思われていたが、何と、11年ぶりの正式な続編となる「サンダーフォースVI」の発売が決定した。
開発者ブログはこちら
シューター諸君!紳士的に発売日を待とうではないか!!
…と、発売日までは思ってましたよ、発売日までは。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1502071
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1519660
ランク:アブノーマル
アイマスファン且つSTGファン且つ例のスレ住人でないと訳が判らんという
正に「対象の狭さに定評のある怒首領蜂P」の面目躍如な作品だっPO!!



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1631423
ランク:アブノーマル
あの怒首領蜂Pがサムネ釣り動画という衝撃の一本。
筆者はサムネよりもタイトルに釣られたが・・・・完全に予測不能だった・・・。
+元ネタ

1:ビューポイント(1992年 サミー 開発は日本エイコム)

クォータビューシューティング、3Dポリゴンを感じさせる画面デザインで
注目を浴びた本作だが、あまりの高難易度に稼動時のインカムは振るわなかった。

2:ザクソン(1982年 セガ)

当時の貧弱なグラフィックで平面ではなく奥行きのある世界を表現しようと
様々な表現が模索された中で、一際異彩を放ったのが本作だった。
独特のゲーム性は日本では受け入れられなかったが、欧米では
その独特のリアリティが受け入れられ、大ヒットを博した。

3:メルヘンメイズ(1988年 ナムコ)

所謂、「キャラ萌え」の萌芽となる幾つかの作品をナムコは80年代後半に
多く発表しているが、本作もその1つと言える。
コメント中にあった「フリルふりふりリボン、まっかっかシャボン玉ボンボン」は、
当時新声社より出版された「ギャルズアイランド」からの引用。
「メイズ」の英語綴りは「maids」ではなく「maze」。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm1776483
ランク:イージー
前作での宣言通り、CAVE作品への回帰を果たし、メインキャラ1周終了。

+元ネタ

エスプガルーダ(2003年 CAVE・AMI)

怒首領蜂大往生やケツイ等の情け無用硬派路線からキャラ萌え路線への転換点となった
本作はCAVE作品の中では抑え目な難易度と攻防一体の新システム「覚醒」でSTG初心者から
スコアアタックに血道を挙げる上級者までヒットした。


アイドルマスターデスレーベル的ななにか
ランク:ノーマル
遂に2周目突入的な何かは、第1作目のリメイク。(と言うかある意味、正に2周目)

何と、作者コメで怒首領蜂大音頭音源待ち宣言キタコレ!!
これはwktkして待つしかない! と、思ったらまさかの権利者削除。
気を落とさず、これからもシューターホイホイ動画を作り続けて欲しい。

慶祝!!:怒首領蜂 大復活(2008年 CAVE・AMI)

我々は6年待ったのだよ!!



http://www.nicovideo.jp/watch/sm2339177
ランク:KIDSモード
初のコナミネタ。KAKU-tail Partyうp版から更に極上の出来栄えだ!
+元ネタ

極上パロディウス(1994年 コナミ)

前作パロディウスだ!に続いて練りこまれた難度調整システム、初心者にも易しめな序盤など
間口を広くとったシステムで対戦格闘ゲームブーム直前のアーケードで好評を博した。
2:12にカットインしているのは本作のラスボス「タコのA子」


http://www.nicovideo.jp/watch/sm2722580
ランク:ノーマル
怒首領蜂大往生黒版&ケツイ、〇箱移植キタコレ!!


http://www.nicovideo.jp/watch/sm2965933
ランク:KIDSモード
MSC2参加作品、結果発表で腰を抜かした奴、挙手ノノ。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm2966263
ランク:アブノーマル(シューター的に)
+(蜂)あるつ薬品からのお願い
※本カプセルについて
この度は(蜂)あるつ薬品製品をお手にとって頂き、誠に有難う御座います。
本剤をご使用の際は、以下の注意を御熟読の上、紳士的にご使用頂けます様、
お願い申し上げます。

効能:疲労回復・気力充実・幸福感増大・ディスプレイ内部進入、その他多数
服用方法:上部リンクより御服用下さい。
服用時期・服用量:食前・食後・食間などを問わず、任意の量にて御服用下さい。
尚、特殊な服用例として、
「ヘッドフォンで爆音ブースト」
「多窓同時再生」
などが報告されております。

副作用について:紳士的な節度を守った服用により、
上記効能が得られる本カプセルでありますが、
過剰に摂取されますと、下記の副作用を引き起こす可能性が報告されております。

「早くエコノミー解除しろ」病
「雪歩は俺の嫁」病(別名、「艶村病」・「シンガポール病」)
「ニヤニヤが止まらない」病
「メディーックっ!!」病
「今、雪歩が俺の方を見て顔赤らめたze」病
「~週したが、中毒性は全く無い」病
「俺、これでプレミアム加入した」病、その他多数

また、余りに過剰な摂取を続けますと、「萌死」「癒死」などと言った
非常に 痛ましい 死亡事例も報告されております。

最新の研究によりますと、上記副作用に対し、「手鏡を用意」あるいは
「ディスプレイに映った顔を見る」といった治療法が報告されております。
又、昨今、「ダイスケ病」なる奇病の発生が報告されております。
本症例においては、「NG設定の上、放置」という特効薬が開発されておりますので、
併せてご利用頂けます様、お願い申し上げます。
御服用される皆様におかれましては、紳士的な節度を守った御服用に努め、
自身の御健康を損ねる事の無い様、お願い申し上げます。
今後共、あるつ薬品製品をご愛顧頂けます様、お願い申し上げます。
製造元:(蜂)あるつ薬品
文責:(蜂)あるつ薬品宣伝部(公認)

なお、当社開発部別室より新薬が完成したとの報告が入っております。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3308284
本製品も併せてご服用頂きますと、更なる薬効を期待できます。
しかしながら、本製品も過剰に摂取されますと「結婚してください」病、なる
重篤な副作用が報告されておりますので、用法、用量には十分にご注意の上
紳士的にご服用頂けます様、お願い申し上げます。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm3210398
ランク:ノーマル
再びシューター成分全開で俺たちの蜂Pが帰ってきたze!
うっかり天使を殺しまくっていた奴、挙手。ノシ
そしてミクラスは社長になるのだろうかw。
+元ネタ

ライデンファイターズ(1:1996年/2:1997年/JET:1998年 セイブ開発)

ロングヒットしたSTGの名作「雷電」の流れを汲む新シリーズとして発表された。
いわゆる「東亜STG」(特にタイガーシリーズ)の流れを汲んでいた旧シリーズとは
一変したスピーディーな展開と強烈なテクノサウンド、練りこまれたボーナスシステムは
多くのシューターを魅了した。
特に、敵弾にぎりぎりまで接近することで得られる「かすりボーナス」は、
「式神の城」や「サイヴァリア」等の後発作品にも取り入れられており、
シューティング史を語る上でも重要なタイトルである。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm3606357
ランク:ノーマル
+元ネタ

超兄貴(1992年 メサイヤ)

メガドライブで先に発売されていたSTG「ジノーグ」の流れを汲む作品のはずなのだが、
その余りの兄貴ぶりに全くその片鱗は窺えない一作。
動画で使用されたのは、サントラCDに収録されたアレンジバージョン「兄貴と私_The News_」
ちなみに、曲が始まる前の「アニキ・・・もう・・・駄目だ・・」は
ゲームオーバー時の科白で、その濃ゆいグラフィックと相俟って
本作品を象徴する物となっている。
ニュース終了時のジングルはステージクリア時のBGM。
+関連作品
こちらは雪歩の婿版w。蜂P、さては狙いましたね!w。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm620894

こちらはサントラ収録の「世界の兄貴たち」版。
まあ、こういうノリだってことだわw。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1917310
ニュースと聞いてどんなんかと思ったらこれかい!
あ、ちなみに1:15からの「ダブル バイ セップス フロント」ってのは
ボディービルのポージングの事だからね!


http://www.nicovideo.jp/watch/sm4118459
ランク:イージー
何、足が潜れない?、甘いぞ!チャンチャン避けだ!。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4171675
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4436943
ランク:イージー
祝!○箱移植!!
カクパー出展版と単品版では微妙に内容に差異があるので両方掲げます。
+元ネタ

デススマイルズ(2007年 CAVE・AMI)

メイド・魔女っ子と言う非常にキャッチーな萌えネタを前面に出しながらも
プレイヤーの選択で「比較的簡単」から「弾幕地獄」まで難易度を変化させられる
システムでシューターの注目を集めた。
また、怒首領蜂大往生以来、5年ぶりに井上淳哉氏が
デザインに参加した事でも話題となった。

ニコ動一覧