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宗像氏貞P(むなかたうじさだ)

信長の野望 烈風伝にアイマスキャラを登場させてプレイ。物語の始まりは筑前国、立花山城。大友氏に反旗を翻し、史実よりも早く戦国の世に躍り出たりっちゃん率いる秋月氏の天下統一への道を描く。
P名の由来は、大友氏から寝返った初の家臣の名前そのまま。律子に主導権握られっぱなしでどっちがPなんだか分からない。
紙芝居や勢力説明など、動画技術でないところの文芸力で魅せるPである。




最新動画


大村の発展に命をかける男の春が来た!

律子の野望 第二章始動編

+二章始動編
立ち止まり過去を振り返る時は終わった。
今こそ秋月が再始動する。

律子の野望外伝 千早編

+千早編
流れ流れて奥州へ

律子の野望 超番外編

+超番外編
宗像Pと行く2泊3日、筑豊の旅。
宗像大社はもちろん、アイマスファンなら知る人ぞ知るあの名所が!!

律子の野望 九州統一編

+九州統一編
九州を統一したところで番外編その2。
行方不明だったあの男は今何処?

秋月種実の秘策が遂に明らかとなる。それは彼自身が秘めていた野望が露になる
ことを意味していた・・・。律子の野望 九州編完結の時来る。

島津との戦いの最中、京都では雪歩達一行のもう一つの戦いが始まっていた。
相手は公家随一の実力者、山科言継。果たして秋月の誠意は朝廷に届くのか?

律子の野望 南九州編

+南九州編
薩摩の空を紅く染める炎が示すのは、島津の終焉か秋月の斜陽か。
内城攻防戦決着の時、来る。

九州統一の正念場、内城攻防戦前編。
秋月勢一万の大軍に島津の鉄砲三段の猛攻撃が容赦なく襲い掛かる。
生き残るのはどっちだ!?

上洛に赴く雪歩を見送った宗像Pの前に現れた妙に軽い男とは?
一方で肥後と、日向大隈、二手分かれた秋月の将たちが今、薩摩の地で再び会いまみえる。
次回、内城決戦!!!

朝廷外交への金策に雪歩が走る。
そして、秋月種実の考える起死回生の秘策とは・・・?

激震に追い討ちをかけるように迫りくるは、島津義弘のひきいる火縄銃部隊の大軍。
秋月軍参謀・鍋島直茂が鬼島津に挑む!

毛利と三好、ついに動く。外交・調略戦で完全な敗北を喫した秋月家にさらなる激震が走る!!!
土佐中村に左遷派遣された田尻鑑種。彼を待ち受ける苦難とは・・・?

己の生き方を決めるのは己のみ。これが相良の生き様也。
次回も た の し み な こ と よ!!!

家の命脈か、武門の意地か。相良家の絶望的な戦いが始まる。

律子の野望 九州中部編

+九州中部編
北九州を平定したところで一息ついて番外編。
まだ見ぬ他のアイドル達は今何処に?

いよいよ南九州に侵出する我等が秋月軍。意外な出来事は、またも豊後水道を越えてやってくる。

南九州侵攻の前にして宗像Pが上洛の旅に赴く。数々の策謀蠢く山陽道中、果たしてPを待ち受ける者とは・・・?

大友に落日の日来たる。生き延びた者の行く末を案じ、死した者を弔う暇もなく
予想だにしない方向から新たなる動乱の影が迫る!!

府内城攻略戦の火蓋は切って落とされた!
背水の陣で臨む大友軍と、難攻不落の城砦が秋月の軍勢を阻む。
どうする!?りっちゃん!

中津城と岡城を攻め落とした秋月軍が遂に大友の本拠地、府内館に迫る。
大友家家中を二つに分けたこの戦い。りっちゃんは、シリーズの流れを左右する重大な決断を迫られる。

主家の為なら我が子も手にかける忠義の鬼、甲斐宗運は何故秋月についたのか。
そして烈風伝名物街道整備。雪歩のドリルが阿蘇の大地で唸りをあげる!

新章突入。戦いの舞台は肥後・豊前・豊後の国へ。
春閣下の冴え渡る調略が思わぬ誤算を招く。早すぎる大友との全面対決を果たして乗り切れるのか?

律子の野望 北九州編

+北九州編
人材難にあえぐ秋月家を救えるのは、春香さんただ一人!そして、九州の巨星堕つの報に揺れる近隣勢力の動きは如何に。

かつてのりっちゃんの主君、大友義鎮と雌雄を決する隈本城攻防戦。そして期待のルーキー初見参!

佐賀を落としたりっちゃんは、素早く肥前を手中にした。新キャラもほどよく加わり、対大友の会議が開かれる。直茂はツンデレらしい。

遂に始まる佐賀城攻め。宗像Pの活躍と、義を貫く漢(おとこ)の生き様を剋目して見よ。

威信システムの解説と柳川城攻め。765の猟犬が肥前の熊に牙を剥く。そして小鳥さん初登場。

佐賀城の留守を突き、竜造寺へと攻めかかるりっちゃんに、立花道雪率いる大友軍が立花山城を奪還せんと背後から迫る。筑紫会戦の勝敗はいかに!?

前半は毎度おなじみ解説編と内政編。しかし、竜造寺の大村城攻めが風雲急を告げる。ガラ空き同然の佐賀城を攻めるには絶好の機会だが・・・?

全盛期の大友氏と竜造寺氏に挟まれ、背後に毛利と、予断を許さぬ状況から始まる私の伝説。手始めは九州の玄関口、門司港攻め。
ロベルタ律子曰く、「一度しか言わないわ。わが軍に入りなさい」。

律子の野望 プロローグ

時は1557年。秋月文種の反乱まで遡る。
帰ってきた宗像Pと、秋月の命運を託された律子の物語が今、新しい始まりを迎える。

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