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エンフォーサー頭部

エンフォーサー頭部
名称 重量 装甲 射撃補正 索敵 ロックオン DEF回復 チップ容量 条件 素材・勲章 GP
エンフォーサーⅠ型 540 C
(1.05)
B-
(1.08)
D
(150m)
C+
(80m)
C- 2.2 クラスB5到達 無償支給 -
エンフォーサーⅡ型 520 D+
(1.13)
B-
(1.08)
D
(150m)
A+
(120m)
C 2.2 エンフォーサーⅠ型購入 ニュード卵 x15
メタモチップ x2
50
エンフォーサーⅢ型 560 C
(1.05)
B-
(1.08)
C
(195m)
C
(70m)
C- 2.6 エンフォーサーⅡ型購入 ニュード卵 x10
ニュード群体 x7
ソノチップ x1
150
エンフォーサーX型 640 C+
(1.00)
B
(1.12)
C-
(180m)
C+
(80m)
D 2.4 エンフォーサーⅢ型購入 固定砲章>勲章x7
ニュード融素子 x2
銅片 x10
高磁性アグミナ x1
250

クーガーに続いてリリースされたツモイ標準型の性能向上型。全体でも5番目のリリースと登場は初期に遡る。
胴・腕・脚の3パーツは重量寄りに調整をされた中、頭部だけは軽量寄りの調整を受けている。
ダッシュA+以上の軽量アセンでディスカスダートと並び採用されうる性能があるだろう。
Ⅹ型だけ重量が激増し、かつてのクーガーS型みたいな性能バランスになっている。

エンフォーサーⅠ型

ディスカス・ダートに近似した性能。ロックオンが強化されているので主武器の間合いで勝る。
しかし、このロックオンを活かす武器となれば強襲なら重量は240↑が大半。となると軽量化を
図りたい訳でダートや雷花頭に流れやすい。
或いは僅かな重量差でチップ容量を確保できるツェーブラ38、Ⅲ型やネレイドという選択肢もある。
結果、イマイチ採用されにくいのが実情である。

エンフォーサーⅡ型

芋気味の頭部。特にミサイルとの相性は良いが…それくらい。もし使うなら投射火力を最大化するアセンで
撃破支援を大量に生産したい。ロックオンが活きる地形かどうかが生死を分けるのでマップ把握は十分に。
装甲が薄い気がするがダートがおかしいだけでこの重量にしては装甲が厚い方である。迅牙系に比べるとはるかにマシ。

エンフォーサーⅢ型

非常に平均的、というかド地味な性能だったパーツ。積極的に使ってる人はまず見なかった。
Ver.たけしで 2.6 という莫大なチップ容量を与えられたことで、今後採用の目が見えてくるだろう。
ダッシュS-の麻アセンの他に、チップ容量をたくさん確保したいアセンでも有用。

エンフォーサーX型

Ⅹシー新弐で一時代を築いたパーツ。
このパーツが強かった理由は妥当な装甲に優良な射撃補正・ロックオン・チップ容量が載っていること。
そして優秀なシー胴と組み合わせて使えることだった。
4.5以降、☆20による一撃KBのリスクが生まれてからは重量10で装甲を克服できるNXの方が好まれている。