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《最初の目覚め》

幻華の夢の始まりは特殊な状況を除くと全て『白い花のベッド』での目覚めから始まります。

探索者の記憶は『少なくともここは最後に寝た場所ではない』と言う事しか分りません。

 

《記録》

探索中に『白い花のベッド』で休息をとることによって所謂『セーブ』を行う事が可能です。

探索者がもしその後死亡した場合は、最後に休憩を行った状態で、その休憩したベッドで目覚めます。

 

《死亡後の目覚め》

探索者が花弁を散らし、死亡した場合は最後に休息をとった白い花のベッドで再び目覚めます。

記憶は曖昧ですが、死亡した時の不快感は強く残っていることでしょう。

花の状態や持ち物なども最後に休息をとった時の状態で始まります。

休息(セーブ)後に入手した道具は失われますがあしからず。