週刊ミルクティー*全バックナンバー140冊セット

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【電子本を読んで、被災地を支援しよう! 一日一偽善!】

【DL-MARKET 被災地支援チャリティー企画 参加作品】


※ DL-MARKET 運営事務局より「セット商品の場合は少々手続きに時間を要するため、現状ではお断りしております」との連絡をいただきました(2011.5.3)。残念。
※ とはいえ、バックナンバーのセット販売そのものは捨てがたい思いつきですので、*99 出版独自のチャリティー企画として続行いたします。

※ みなさまのPRがこのチャリティー支援の大きな力となります。もし可能でございましたら、Twitter やHP、ブログ等でご紹介いただけますと幸いです。

T-Time マガジン 週刊ミルクティー*

被災地支援チャリティー*99 出版企画

【全バックナンバー140冊を一括セットで販売】


 創刊号から第三巻 第三九号まで140冊分を一括セットで販売します。
  セット販売価格:10,800円

※ 通常価格1冊200円のところ、セット価格1冊あたり100円。
※ この企画は、売上金が東日本大震災・被災地への義援金となります。ご購入いただくと、価格10,800円のうち DL-MARKET 手数料分(10800円×7%+60円=816円)を差し引いた9984円全額を日本赤十字社に寄付いたします。
※ 当面、7月末日までの期間限定商品といたします。ご了承ください。
※「DL-MARKET 被災地支援チャリティー企画」は「おおよそ5月〜6月頃を終了予定」としています。チャリティー向けのセット販売は、その期間限定の商品となりますのでご了承ください。



価格10,800円  *99 出版
※ オリジナル版に加えて、ミルクティー*現代表記版を同時収録。
※ JIS X 0213・ttz 形式。
※ DRM などというやぼったいものは使っておりません。
※ この作品は青空文庫にて入力中および公開中です。転載・印刷・翻訳は自由です。
(c) Copyright this work is public domain.


【収録内容】

第三巻 第三九号 キュリー夫人/はるかな道/キュリー夫人の命の焔 宮本百合子
第三巻 第三八号 春雪の出羽路の三日 喜田貞吉
第三巻 第三七号 津波と人間/天災と国防/災難雑考 寺田寅彦
第三巻 第三六号 地震の話(二)今村明恒
第三巻 第三五号 地震の話(一)今村明恒
第三巻 第三四号 【欠】
第三巻 第三三号 【欠】
第三巻 第三二号 現代語訳『古事記』(三)武田祐吉(訳)
第三巻 第三一号 現代語訳『古事記』(二)武田祐吉(訳)
第三巻 第三〇号 現代語訳『古事記』(一)武田祐吉
第三巻 第二九号 火山の話 今村明恒
第三巻 第二八号 面とペルソナ/文楽座の人形芝居/能面の様式/人物埴輪の眼 和辻哲郎
第三巻 第二七号 黒川能・観点の置き所/村で見た黒川能/能舞台の解説/春日若宮御祭 折口信夫
第三巻 第二六号 光をかかぐる人々 続『世界文化』連載分(六)徳永 直
第三巻 第二五号 ドングリと山猫/雪渡り 宮沢賢治
第三巻 第二四号 銀河鉄道の夜(二)宮沢賢治
第三巻 第二三号 銀河鉄道の夜(一)宮沢賢治
第三巻 第二二号 光をかかぐる人々 続『世界文化』連載分(五)徳永 直
第三巻 第二一号 光をかかぐる人々 続『世界文化』連載分(四)徳永 直
第三巻 第二〇号 光をかかぐる人々 続『世界文化』連載分(三)徳永 直
第三巻 第一九号 光をかかぐる人々 続『世界文化』連載分(二)徳永 直
第三巻 第一八号 光をかかぐる人々 続『世界文化』連載分(一)徳永 直
第三巻 第一七号 高山の雪 小島烏水
第三巻 第一六号 初雪 モーパッサン 秋田 滋(訳)
第三巻 第一五号 倭奴国と倭面土国および倭国とについて稲葉君の反問に答う/倭奴国および邪馬台国に関する誤解 喜田貞吉
第三巻 第一四号 倭女王卑弥呼考(二)白鳥庫吉
第三巻 第一三号 倭女王卑弥呼考(一)白鳥庫吉
第三巻 第一二号 日本人の自然観/天文と俳句 寺田寅彦
第三巻 第一一号 瀬戸内海の潮と潮流/コーヒー哲学序説/神話と地球物理学/ウジの効用 寺田寅彦
第三巻 第一〇号 最古日本の女性生活の根底/稲むらの陰にて 折口信夫
第三巻 第九号 卑弥呼考(三)内藤湖南
第三巻 第八号 卑弥呼考(二)内藤湖南
第三巻 第七号 卑弥呼考(一)内藤湖南
第三巻 第六号 魏志倭人伝/後漢書倭伝/宋書倭国伝/隋書倭国伝
第三巻 第五号 鹿踊りのはじまり 宮沢賢治/奥羽地方のシシ踊りと鹿供養 喜田貞吉
第三巻 第四号 獅子舞雑考/穀神としての牛に関する民俗 中山太郎
第三巻 第三号 星と空の話(三)山本一清
第三巻 第二号 星と空の話(二)山本一清
第三巻 第一号 星と空の話(一)山本一清

第二巻 第五三号 二人の女歌人/東北の家 片山広子
第二巻 第五二号 若草物語(五)L. M. オルコット
第二巻 第五一号 若草物語(四)L. M. オルコット
第二巻 第五〇号 若草物語(三)L. M. オルコット
第二巻 第四九号 若草物語(二)L. M. オルコット
第二巻 第四八号 若草物語(一)L. M. オルコット
第二巻 第四七号 「日本民族」とは何ぞや/本州における蝦夷の末路 喜田貞吉
第二巻 第四六号 手長と足長/くぐつ名義考 喜田貞吉
第二巻 第四五号 火葬と大蔵/人身御供と人柱 喜田貞吉
第二巻 第四四号 道鏡皇胤論について 喜田貞吉
第二巻 第四三号 清河八郎(六)大川周明
第二巻 第四二号 清河八郎(五)大川周明
第二巻 第四一号 清河八郎(四)大川周明
第二巻 第四〇号 清河八郎(三)大川周明
第二巻 第三九号 清河八郎(二)大川周明
第二巻 第三八号 清河八郎(一)大川周明
第二巻 第三七号 右大臣実朝(三)太宰治
第二巻 第三六号 右大臣実朝(二)太宰治
第二巻 第三五号 右大臣実朝(一)太宰治
第二巻 第三四号 人形の話/偶人信仰の民俗化並びに伝説化せる道 折口信夫
第二巻 第三三号 雛 芥川龍之介/雛がたり 泉鏡花/ひなまつりの話 折口信夫
第二巻 第三二号 生物の歴史(四)石川千代松
第二巻 第三一号 生物の歴史(三)石川千代松
第二巻 第三〇号 生物の歴史(二)石川千代松
第二巻 第二九号 生物の歴史(一)石川千代松
第二巻 第二八号 翁の発生/鬼の話 折口信夫
第二巻 第二七号 種山ヶ原/イギリス海岸 宮沢賢治
第二巻 第二六号 日本天変地異記 田中貢太郎
第二巻 第二五号 払田柵跡について二、三の考察/山形県本楯発見の柵跡について 喜田貞吉
第二巻 第二四号 まれびとの歴史/「とこよ」と「まれびと」と 折口信夫
第二巻 第二三号 慶長年間の朝日連峰通路について 佐藤栄太
第二巻 第二二号 コロポックル説の誤謬を論ず 河野常吉
第二巻 第二一号 蝦夷とコロボックルとの異同を論ず 喜田貞吉
第二巻 第二〇号 暗号舞踏人の謎 コナン・ドイル
第二巻 第一九号 グロリア・スコット号 コナン・ドイル
第二巻 第一八号 ボヘミアの醜聞 コナン・ドイル
第二巻 第一七号 赤毛連盟 コナン・ドイル
第二巻 第一六号 【欠】
第二巻 第一五号 【欠】
第二巻 第一四号 能久親王事跡(四)森 林太郎
第二巻 第一三号 能久親王事跡(三)森 林太郎
第二巻 第一二号 能久親王事跡(二)森 林太郎
第二巻 第一一号 能久親王事跡(一)森 林太郎
第二巻 第一〇号 風の又三郎 宮沢賢治
第二巻 第九号 セロ弾きのゴーシュ/なめとこ山の熊 宮沢賢治
第二巻 第八号 震災日誌/震災後記 喜田貞吉
第二巻 第七号 新羅の花郎について 池内 宏
第二巻 第六号 新羅人の武士的精神について 池内 宏
第二巻 第五号 空襲警報/水の女/支流
第二巻 第四号 毒と迷信/若水の話/麻薬・自殺・宗教
第二巻 第三号 美し姫と怪獣/長ぐつをはいた猫 楠山正雄(訳)
第二巻 第二号 奇巌城(二)モーリス・ルブラン
第二巻 第一号 奇巌城(一)モーリス・ルブラン

第一巻 第五二号 「印刷文化」について 徳永 直/書籍の風俗 恩地孝四郎
第一巻 第五一号 光をかかぐる人々(四)徳永 直
第一巻 第五〇号 光をかかぐる人々(三)徳永 直
第一巻 第四九号 平将門 幸田露伴
第一巻 第四八号 幣束から旗さし物へ/ゴロツキの話 折口信夫
第一巻 第四七号 「侍」字訓義考/多賀祢考 安藤正次
第一巻 第四六号 愛国歌小観/愛国百人一首に関連して/愛国百人一首評釈 斎藤茂吉
第一巻 第四五号 幕末志士の歌 森繁夫
第一巻 第四四号 接吻 斎藤茂吉/女体 芥川龍之介(他)
第一巻 第四三号 本朝変態葬礼史/死体と民俗 中山太郎
第一巻 第四二号 枕詞と序詞(二)福井久蔵
第一巻 第四一号 枕詞と序詞(一)福井久蔵
第一巻 第四〇号 歌の話(三)・花の話 折口信夫
第一巻 第三九号 歌の話(二)折口信夫
第一巻 第三八号 歌の話(一)折口信夫
第一巻 第三七号 堤中納言物語(三)池田亀鑑(訳)
第一巻 第三六号 堤中納言物語(二)池田亀鑑(訳)
第一巻 第三五号 堤中納言物語(一)池田亀鑑(訳)
第一巻 第三四号 東洋人の発明 桑原隲蔵
第一巻 第三三号 光をかかぐる人々(二)徳永 直 
第一巻 第三二号 光をかかぐる人々(一)徳永 直
第一巻 第三一号 道教について(三)幸田露伴 
第一巻 第三〇号 道教について(二)幸田露伴 
第一巻 第二九号 道教について(一)幸田露伴 
第一巻 第二八号 墨子(三)幸田露伴
第一巻 第二七号 墨子(二)幸田露伴 
第一巻 第二六号 墨子(一)幸田露伴 
第一巻 第二五号 博物館(五)浜田青陵  
第一巻 第二四号 博物館(四)浜田青陵  
第一巻 第二三号 博物館(三)浜田青陵
第一巻 第二二号 博物館(二)浜田青陵  
第一巻 第二一号 博物館(一)浜田青陵  
第一巻 第二〇号 「鐵」の字の古体と古代の文化/石上神宮の神宝七枝刀/八坂瓊之曲玉考 喜田貞吉  
第一巻 第一九号 本邦における一種の古代文明 ——銅鐸に関する管見——/銅鐸民族研究の一断片 喜田貞吉
第一巻 第一八号 日本石器時代の終末期について/「あばた」も「えくぼ」、「えくぼ」も「あばた」——日本石器時代終末期—— 喜田貞吉  
第一巻 第一七号 遺物・遺蹟と歴史研究/日本における史前時代の歴史研究について/奥羽北部の石器時代文化における古代シナ文化の影響について 喜田貞吉
第一巻 第一六号 考古学と古代史 喜田貞吉
第一巻 第一五号 奥州における御館藤原氏 喜田貞吉
第一巻 第一四号 東人考 喜田貞吉
第一巻 第一三号 夷俘・俘囚の考 喜田貞吉
第一巻 第一二号 日高見国の研究 喜田貞吉
第一巻 第一一号 東北民族研究序論/猪名部と佐伯部/吉野の国巣と国樔部 喜田貞吉
第一巻 第一〇号 日本太古の民族について/日本民族概論/土蜘蛛種族論につきて 喜田貞吉
第一巻 第九号 コロボックル風俗考(七〜十)坪井正五郎
第一巻 第八号 コロボックル風俗考(四〜六)坪井正五郎
第一巻 第七号 コロボックル風俗考(一〜三)坪井正五郎/シペ物語/カナメの跡 工藤梅次郎
第一巻 第六号 石器時代総論要領/コロボックル北海道に住みしなるべし 坪井正五郎/マナイタのばけた話 小熊秀雄(他)
第一巻 第五号 昔物語と歌物語/古代・中世の「作り物語」/平安朝文学の弾力/散逸物語三つ 島津久基
第一巻 第四号 竹取物語の再検討(二) 橘 純一/絵合『源氏物語』紫式部・與謝野晶子(訳)
第一巻 第三号 竹取物語の再検討(一) 橘 純一
第一巻 第二号 竹取物語小論 島津久基 
    創刊号 竹取物語 和田萬吉



2011.5.3:公開 八面玲瓏。
2011.5.4:更新
目くそ鼻くそ。しだひろし/PoorBook G3'99
転載・印刷・翻訳は自由です。
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  • インフォームド・コンセント。 -- しだ (2011-05-03 11:08:18)
  • 現在、DL-MARKET へチャリティー登録申請中です。受理後に購入サイトのページ ID が変更になりますので、購入まで、いましばらくお待ちください。 -- しだ (2011-05-03 11:10:50)
  • チャリティーではセット商品不可とのこと、気がはやって解説を読みのがしたのかもしれません……残念。やむをえないですね。しきりなおして、独自企画としてスタートします。 -- しだ (2011-05-04 09:14:18)
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