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小笠原旅行3その1
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小笠原旅行3その4



南海のきょうふ




謎の人:『……!?』

御鷹:「あ、あら?」


芒:「少女と見紛うばかりだった藩王が……!」


芝村:いまや身長190cm 体重140kg キーワードはもはや別人>になしさん


伯牙:∑

になし:「お、お姉さま見ないで下さいー!?」

瑠璃:「(別の意味で心臓ばくばく) ひ、姫様ナイスタイミングでございますー!(えぐえぐ」

芝村:ぽち:「なにしやがってんですか」

下丁:「天の岩戸作戦は成功だ」

になし:「(ひー!?)」

伯牙:とりあえず、下丁さんをじとーっと。(笑)

御鷹:「になし藩王…………随分と……お変わりに……」

芝村:ファイ(セイを抱いて):「成功だ。弟よ」

芝村:セイ:「へへへ、やったぜ。兄者。がく……」

になし:に、逃げます(笑)

謎の人:(藩王の肉量に、嫉妬しているらしい)

下丁:ポージング

瑠璃:……これ、元の姿に戻れるんでしょうか。 術者ぶったおれてますけど(笑)

九重 千景:止まったんなら光の速さで服を着ます。

芝村:九重はちょっと服きれないね。もはやサイズが違う。君の胸板にあう服はない。

九重 千景:うはははは。……死のう。

伯牙:「えぇっと。。とりあえず、みなさん。出直しましょう。み、、御鷹さん。ぽち王女をよろしくです。」

になし:カーテンに包まろう、うんそうしよう

御鷹:「ポチ王女? お身体の方は大丈夫ですか?」

謎の人:(何だか、妙に大きくなっている謎の人)

九重 千景:「……人体実験なんぞしようとした報いか……すいませんすいません」

芝村:ついでに言うと九重の心の中では

体中に香油を塗ってポージングしながら街を歩いたら
今までの自分と違う何かになれそうな気がする


と考え出した。

九重 千景:(間違った方向に元気になってるううううう!?)

瑠璃:(半分すすり泣き)「つ、強くならなきゃ。こんなことでくじけちゃだめー私ー」

下丁:「服がないならカーテンでもテーブルクロスでもいいよ」

になし:「ああ、穴があったら入りたいとはこの事か……」

謎の人:(死神ルック(大)を、微妙に嬉しそうに動かしている)


芝村:セイは力を使い切って息を引き取った。

御鷹:Σ

瑠璃:「って引き取っちゃだめー?!(心臓マッサージ」

芝村:ファイは弟を抱いて、ゆっくり歩き出した。

九重 千景:え、ちょ、死!?

下丁:「兄者様あぁーぁーぁ〜」

芝村:後には筋肉だけが残った。

芝村:あとぽち。

伯牙:∑

芒:「ちょ!? エイジャさーん!?」>息を引き取る

になし:「ちょっ」 (セ、セイは誰か診てあげてー)


芝村:ぽち: 「いや、もう、どんな惨劇があったんでちか。いや。あったんですか」

になし:ちか!?

伯牙:(あ。ぽち王女が素になってる。)

御鷹:「何と言いますか。エイジャ兄弟なりに王女を励まそうと努力されたんですが……」

になし:「ええと……エイジャ兄弟の絶技がですね……(カーテンにくるまれながら説明をしようとする)」

伯牙:「なんと言うか。もう後の祭りで。」

謎の人:(なぜか、ポーズなどとりながら)

伯牙:「謎の人さん。セイさんを見なくてもOKです?」(恐る恐る)

謎の人:(はっ)

謎の人:(筋肉に酔い、その事を忘れかけていたらしい。あわてた感じで、セイの方へといく謎の人)

下丁:「そうだった、呆然と見てないで追いかけないと」

御鷹:(とりあえず鼻血はこっそり拭きます)

芝村:ぽち:「……だれ?」>になし見ながら

伯牙:「と、とりあえず。そこに包まってる人がになし藩王です。はい。絶技でなんか、あんな感じに。」

になし:「はうっ」

芝村:ぽちは優しく笑うと、適当な嘘はやめなさいと言って2度寝に入った。

になし:「……まあ、そうですよね……(地面にのの字を書いている)」

九重 千景:こ、これはどうすればいいんだ……(笑)

伯牙:「えっと。になしさん。ぽち王女が昔になし藩に来てたときの話なんかどうぞ。」

瑠璃:「姫様、うそじゃないんです……」

になし:「う、嘘じゃないんですよー(涙)」

九重 千景:とりあえず私もエイジャおっかけます。

になし:「あ、はい、こんな事もあったじゃないですかっ」

になし:えーとプレイヤーが分からないので、適当な思い出を語ったという事にしてよろしいでしょうか?(汗)

芝村:床を割ってのの字をかいた。

御鷹:(強くなってる!?)

芝村:ぽちはドア閉めて、うるさいうるさいと言い出した。きっと耳を押さえながら言ってる。

になし:「ここの床脆いなあ……」

御鷹:「公共物を壊さないでくださいっ」

芝村:になしは床を踏んで 人間とは思えないような足あと を残しながらもろい、もろいわと言い始めた。

伯牙:「……えーっと、とりあえず。扉破壊、もとり開けながら、こう。訴えてみるとか。。?」>になしさん

になし:強化されてるー!?>行動が

芝村: もはや暗黒闘気が口からでてきてモヒカンの手下と人の頭より大きな足型の馬が(嘘)

御鷹:(本当に呪いですね)

になし:種もみー!?(笑)

瑠璃:「ええと、変化した方々は。。。しばらくしゃべるだけにしたほうがいいと思います……」

伯牙:∑ いや、何か違う世界が?!

九重 千景:(無名世界観じゃなくて 世紀末世界観になってる


〜一方その頃その1〜


謎の人:(謎の人は、セイに漢の念を送り始めている)

伯牙:∑ (何か凄い儀式がッ?!)<漢の念

芝村:一方その頃、セイを抱いたファイは、崖まで来た。

一同:(こっちにいない人達、悲鳴を上げる)

謎の人:(漢の念的なものを送りながら、ついていく)

九重 千景:「ファイ殿、どうされるつもりですか」

芝村:ファイ:「弟よ、見えるか。あの海の向こうには、真に選ばれた漢しかいない大陸があるというぞ・・・」

下丁:「だーかーらー、眼鏡とヘタレの集まりと言う伝説がその大陸には」

謎の人:(『漢といえば、崖だ』と言いたいらしい)



になし:「良いんです、私はただの通りすがりの筋肉だるまですから……」>伯牙さん

瑠璃:「ひめさまー、嘘じゃないんですよ、本当なんです、御鷹さんと私が見てたんです、ええー」

芝村:ぽち:「みんなで私をバカにして!」

伯牙:えーっと。出来るかわかりませんが、とりあえず世界解析をになしさんに、かけてみたり。(風を追うものも着用)

御鷹:「信じられないかもしれませんが本当なんですー」

瑠璃:「ひめさま、お尋ねします。 バカにするとおっしゃいましたが、あのになし王があなたにそんなことをする義弟ですか?」

芝村:ぽちは顔を出した。ぽち(指差して):「どう見ても別人じゃない!」

芒:「えと、ほらこうすると面影が。(藩王の髪を掴んでツインテールに)」

御鷹:「バカになんかしてません。バカにするつもりで身体張って鼻血出すような真似出来ません」

伯牙:(み、御鷹さん。強い女性だ。。)

瑠璃:「姫様。なぜかこんな筋肉立派すぎる方々に取り囲まれてた御鷹さんですよ? 嘘を言う目、ですか?」

芝村:ぽちは御鷹の顔を見た後、御鷹の顎に生えた髭を見て、そっぽ向いた。

伯牙:∑ え。えぇー?!

芝村:ぽち:「みんなで私をバカにしてるっなによなによっ」

になし:「うう、もうこんな体になってしまいましたけど、それでもお姉さまの為になりたいんですっ」

瑠璃:「姿だけで判断をして、心までも、疑わないでくださいまし・・・」

御鷹:(ぎゃーカミソリかしてー)

芝村: ぽち:「野太い声でになしの真似しないで!」 >になしさん

になし:「がーん!!」

伯牙:「とりあえず、エイジャさん達呼び戻して(魂含む)、一個ずつ解決して行きましょう。はい。」

御鷹:(とりあえずこのままだと説得力ないので身支度整えます)

になし:ショックのあまり穴を掘って入ります


〜一方その頃その2〜


芝村:一方その頃ファイは、セイを崖から落とした。

謎の人:(選ばれた漢、しかいない大陸……)

下丁:「させるかーー」受け止めようとします

芝村:受け止めた>下丁

謎の人:(謎の人は、彼らの様子を見守っている)

下丁:「よし、受け止めた」

下丁:「蘇生処置をってどうすればいいんだ」

芝村:ファイ:「さらばだ。レムーリアで逢おう」

下丁:「えー、えー人口呼吸?」

九重 千景:「精霊手とかでどうにかならんのですかね」

謎の人:(おさらばです)

謎の人:(見送っている、謎の人)

伯牙:∑ み、見送るですか?!!

芝村:ファイは太陽をバックに歩き出した。 



芝村先生の次回作にご期待ください。




一同:ええええええーーー!(笑&総ツッコミ)