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5.i言語技術者向け 各種への共通申請書式作り 20マイル(採用のみ)

ICG=各種への共通申請書式を作る
f:PLAYER=Areb

f:各種=側面:共通申請書式を必要とするすべての案件のこと
f:各種=テンダイスに申請所が存在するすべての提出案件
#テンダイスに提出され秘書官が処理している事案
f:各種=申請所の有り無しに関わらず、芝村へ提出されるすべての案件
#上記の事項に加え、エントリーやリザルトの確定などイベントに伴う処理
f:各種=申請所の有り無しに関わらず、公共事業として存在するすべての管理者へ提出されるすべての案件
#上記の事項に加え、文殊や旅行社などへ提出される処理

f:共通申請書式=指定されたすべての案件に関して過不足無く必要な情報を含む。簡潔で見やすく書きやすい物が望ましい。案件を申請するときに使用される。

f:必要な情報={
	提出者
	事案
}

f:簡潔で見やすく書きやすい={
	作業者にとって扱いが良いということ。作業者は人間である。
	選択できるものは選択するのが楽で、多く書かなくてはいけないものは要約が望ましい
	いくつもの情報が並んでいても明確に分かれていることが分かる
}

f:案件を申請する=共通申請書式を満たす文書を規定の申請所へ書き込み、もしくは受付者へ提出すること。

f:提出者の情報=提出者を確定できる情報。藩国なら国番号、アイドレスプレイヤーなら国民番号が該当する。付帯事項として登録名、参加藩国名も記入する
#騎士団など準藩国についてはとりあえず除く。準藩国についての定義が変更されると思われる。
#0.75ルールでは準藩国はゲームに参加できなかったが、アイドレス2では準藩国の一種と目される騎士団がゲームに参加している

f:事案の情報=提出された申請の内容。簡潔な申請の要件と参考となるURL、および要件を補足する事由からなる。
?:申請の要件=
?:参考URL=
?:補足事由=

f:申請所へ書き込み=一つの案件に付き一つの書き込みである。挨拶文が前後に付きうるが申請内容と紛れてはいけない。
f:受付者へ提出=挨拶が前後に付き、一連の会話において複数の案件が提出されうる。それらの案件は明確に分離できなくてはいけない。
f:申請内容と紛れてはいけない=案件は明確に分離できる
f:明確に分離=案件の前後にわかりやすい区切り文字を必要とする。

以上から

f:共通申請書式={
	f:共通書式の様式=案件の区切り文字、申請内容、案件の区切り文字である
	f:案件の区切り文字=申請書式の最初と最後に書かれる「/*/」のこと。一般にテンプレートから写され作業者は書かない。
	f:申請内容=申請内容の必要な情報を順番通りにすべて書き、それぞれを区切り文字で区切った物
	f:申請内容の必要な情報={
		・番号
		・登録名
		・登録藩国名
		・申請の要件
		・参考URL
		・補足事由
	}
	f:申請内容の区切り文字=申請内容の情報を紛れないように区切る文字で「:」を使用する。
	f:番号=国番号、もしくは国民番号のこと。二桁か七桁の固有の番号で、国民番号保管所によって管理されている。
	f:登録名=国民番号保管所に登録されている、この申請の番号で確定する名前。
	f:登録藩国名=国民番号保管所に登録されている、この申請の番号で確定する所属藩国名。
#	f:申請の要件=
#	f:参考URL=
#	f:補足事由=
	f:申請の受理=共通申請書式を満たしており内容に矛盾がない場合、受理される
}