た~と


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体育祭[行事]

9月の国高祭の文化祭、後夜祭と並ぶ行事の一つ。
1年の時六組は全種目終了時に「 17点 」という驚異的なスコアでフィニッシュした。(たしか他のクラスは50は超えていた)
中でもムカデ競争は女子が一位で回したにもかかわらず男子が圧倒的な遅さでビリとなり、観客から「頑張れ~」と聞こえるほど悲惨なものであった。
ちなみにその後の女子たちの目は憎悪に満ちあふれていた。
そのため2年の体育祭では「ニートが走らなさそう」「女子は頑張ってるのに男子が・・」という女子からの下馬評であったが、
騎馬戦やRunning綱引きで頑張るニートたちを見た女子は考えを改めたとか別に改めてなかったりとか。

第九[風呂出で]

国立高校伝統行事の一つ第九演奏会。
毎年四月に行われ、新歓、スポーツテストと並ぶ「 四月三大授業なし行事 」の一つでもある。
音楽選択と有志の第九サークルで合唱団は構成される。ハマー師匠(は行参照)門下の美術選択ニートたちは
珍しく積極的に学校行事に参加しようと二年の時に第九サークルに入ったが 昼休みはずっとサッカーをしていたため
第九サークルから除名されてしまい結局府中の森で歌うことはなかった。

大食倶楽部[お腹ポ~ニョポニョ]

最近判明した美食倶楽部の姉妹倶楽部。(大食の方が妹!)
実はすた部(さ行参照)はこの倶楽部の下部組織であり、すた部の正式名称は「大食倶楽部すた丼科」である。
学生の財布に優しい低価格かつ大盛りの飲食店に挑戦することが部訓であり、新たな店を発見した場合は
他の部員に 詳細かつ迅速に報告することが義務 となっている。
他の学科は「ラーメン二郎科」などが存在する。

たくあん[くせぇ]

夏休み最終日ごろ脚本の変更によって急遽劇中で使用されることになった漬け物。
脚本序盤の笑えなさに苦しむキャストチームの救世主となったたくあん。
まるごと1本 をキャストがわしづかみにするという、視覚的かつ 嗅覚的にもすさまじいインパクト を持っていたため
文化祭当日にはかなり好評であった。最前列のお客様には不快な思い(臭い)をさせて誠に申し訳ありませんでした。

立川民族大移動[お疲れ様]

7月16日、野球部の西東京大会3回戦が市営立川球場(国高から自転車で15分ほど)で10時から行われた。
この日国高生は普通に午前中授業であったにも関わらず、1時間目が終わる9:20頃には3年生が50人以上が消えていた。
彼らは ゲルマン民族大移動のごとく 一斉に立川球場に集結し野球部の応援に努めた。
その後の集会では3年生が副校長先生に怒られたが、
きつかったのは怒られたことではなく 灼熱の校庭の中長時間の話を聞かされたこと の方であった。

多摩センター[ユートピア]

1960年代に人口過密になった東京都心部から入植者を募って作られた夢の人工都市。
多摩ニュータウン計画によって都心の人口集中は解消されたが、最近は高齢化が進んでいる。
にもかかわらずピューロランドやベネッセ本社、あと わんにゃんワールド多摩 もある。が、柴田先生(わ行参照)との関連は不明。
我らがアニキこと澤田君の地元であり、私が好きな地域である。
そのため多摩センターを馬鹿にする者は「 真夏にキティちゃんの中身をやる刑 」に処されるので注意!

茶色の呪縛[名]

なぜか1,2年の6組の外装は一面茶色に塗るという概念から逃れられなかった。
6組の人々は言う。「気づいたら茶色になっていた」「全ての色が茶色に見える」
そのため今年こそは茶色の呪縛から逃れた外装にしようという団結の下、泥棒役者のテーマカラーはモノクロという結論に至ったのだった。

※追記 長年の間なぜ茶色になってしまうのか不明であったが、最近の調査によって
6組のみんなが適当に色を塗るために色が混ざってしまい茶色になる 」という説が有力になってきた。

チャンピオンズリーグ[サッカー]

毎年開催される欧州最強のクラブを決める大会。
サッカー好きの6組が(以下略)
今年の決勝はモスクワで行われ、チェルシーVSマンチェスターユナイテッドの組み合わせであったがPKにより後者が優勝した。
チェルシーの熱狂的ファンである神野君は深夜から朝方まで起きて見たらしい。
そしてチェルシーのキャプテン、ジョン・テリーがPKを外したときに共に涙を流したという。

漬け物石[ダンゴムシ]

外装で使うタワーの土台になった木の集合体。
「周りはどーせベニヤで囲むから中はなんでもよい」という土方君の判断で、
使わなくなった小さな木材をびっしりと敷きつめてボンドで接着した。
完全に木100%で 驚異的な重さ を発揮したことにこの名の由来がある。
周りはベニヤだが裏返すとまるでダンゴムシの裏側のように木がひしめき合っているので
虫が苦手な人は見ない方がよいだろう。

鶴の旅立ち[接する]

三次曲線と直線が1つの重解ともう一つの解を持つときに生まれる奇跡。
2年の時飯島先生の数学でしばしば見受けられ、遭遇した者は因数分解の使命を授けられる。
ちなみに場合によっては「 鶴の墜落 」になってしまうため、
遭遇してしまった受験生は静かに目を閉じ、見なかったことにするしかない。

天然記念物[記念物]

誰にも予想できない発言をする古川さんのこと。
彼女の発言は常に我々の先を行くために、最近、「本当は 神からのお告げを伝える妖精
なのではないかとニート学会でも話題である。

どうですか?[びくびく]

数学科の飯島先生が授業中で生徒に宿題をやってきたかどうか試すときに言う言葉。
大抵「○○、どうですか?」(○○には生徒の名前)と聞く
宿題をやってきている生徒は指されることが多く、逆にやってきてないイメージが定着してしまった生徒は文系として扱われ指されることはなくなる。
そのため飯島先生の授業中では数学格差、すなわち「 マスマティックディバイド 」が生じてしまうのだが、
宿題をやらない方が悪いのでどうしようもないといえばどうしようもない。
そんな厳しい飯島先生だが、試験前にちゃんと自分の携帯も電源OFFにするところは国高生を和ませている。

同格の「の」[がっかり]

1年の古典で榎本先生がもっとも強調した文法。
榎本先生曰く「同格の「の」は「~であってしかも」と訳さないと点にならないのです」とのことだった為
6組全員その通り覚えるしかなかった。
しかし2年生になり大島さんが三宅先生の古典で自信満々に「~であってしかも~」と答えたところ
「まあ・・~で~くらいでいいでしょう」と一蹴されてしまった。
その後6組が「 古文読解の五原則 」を忘却の彼方へ葬り去ったのは言うまでもない。

ドクターペッパー[ゲロマズ]

アメリカのキャドバリー社が販売する、100年以上の歴史を誇る炭酸飲料。
国高では野球部のロッカーのところにある自動販売機で購入することが出来る。
6組では「神飲料派」か「ゲロマズ派」でクラスを二つに分断する通称「ドクターペッパーライン」が存在する。
図示すると以下のようになる。

神飲料派
明石 マッキー 菅野さん 澤田のアニキ 安原 土方 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~←ドクターペッパーライン
ゲロマズ派
そのほかほとんど全員 

鳥山さん[頼れる]

ファミリーマートで国高生を見守ってくれているお方。( 国高祭の日は人がたくさん来て、忙しさで半ギレになるので注意!
私(監督)がまだ部活をまだやっていた頃、帰りに毎日ファミマに通っていたため今日の親密な関係を築いた。
鳥山さんを一言で言うなら「親戚のおもしろくて頼れるおじさん」である。
親密な関係を築くとファミマに追加される新メニューの発売日情報を教えてくれるぞ!(カレーパンなど)