あ~お


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空き時間[フリーダム]

選択教科の時間割の都合上、授業がない時間帯をさす。
使用用途は「ファミマへ行く」「勉強をする」「サッカーをする」「サッカーをする」、ほかには「サッカーをする」などが挙げられる。
ちなみに土曜日の1、2限はなぜか野球部(他クラスを含む)が6組に集まる。

アスニート[超人]

ニート(な行参照)がニートであるにもかかわらず、まるで部活に所属しているかのように
筋トレや外周をおこなったりして進化した存在のこと。アスリートではない。

R3[授業]

英語の授業のうち、読解を主とする授業。
3600の担当は元木先生だが、指された人はあまりの質問攻めに思考が停止してしまう。
対策としては「回ってくる前から寝たふりをし、飛ばしてもらう作戦」や、「わかりませんを連呼する作戦」などが挙げられる。
ちなみに元木先生は「やおら」ということばを何度も言うが、辞書でしらべたところ「ゆっくりと動作を起こすさま。おもむろに」だそうだ。

いちまいたんたんたんぷらたん[呪文]

サンシャイン(さ行参照)に続き樋川先生が授けてくれた呪文。
この呪文はtan(α+β)をtanα+tanβ/1-tanαtanβに変換する呪文であるが、
tan(α-β)やtan2αにも応用できるため試験中に唱える生徒が続出する。
このwikiを見ている暇な1、2年の国高生はこの呪文を覚えておくと後々役に立つぞ!

ウエンツ[名]

一年の遠足で田中君に付いたあだ名。
理由は下の名前が「えいじ」だからという単純なものであったため、その日で消滅した。
なぜ3年になってこんなマイナーなことが思い出されたのかまったくもって不明である。

上履き[校則]

国高唯一の校則である「上履きを履く」。
だが自由(フリーダム)な6組にはそのような校則からでさえ解放されたい人々が大勢いる。
中でも調理室のスリッパは衝撃吸収性に優れ、おすすめである。
しかし、上履きを履かずに生活すると廊下で秋森先生に遭遇してしまったら最期 「コラ!上履き!ブハハハハ!!」
と怒られる可能性と常に隣り合わせというエクストリームスポーツでもある。

エアコン[スズシス]

今年に入って やっと 国高に導入された最先端技術を駆使して誕生した装置。
この装置を使うことによって暑い夏における、授業という名の睡眠時間を快適に過ごすことが出来る。
しかし、使えるのは8:30~15:30である上設定温度まで管理され操作できないという
冷え性の女子にも、サッカー後のニートにも優しくないルールがある。
おそらく夏休み中の作業で使うことは許されないであろうが、
文化祭当日の劇をやるときには使わせてもらえるであろうから、毎年国高祭の劇での風物詩である
汗だくのキャスト&汗だくのお客さん&やばい熱気 」は都市伝説になるだろう。

エアドラム[秘技]

私(監督)の趣味の一つ。最近では夏休みの作業中の余興に向け、「エアギター」「エアベース」に加え「エアピアノ」も練習中である。

栄光の授業[グローリー]

1年の茶山先生の現代社会で行われた授業。ちなみに茶山先生の担当する1年生は毎年この授業を受ける。
「栄光の授業」という名を冠する授業であったが、それまでの授業となんら変わりなかった(そのため私(監督)は寝てしまったのでよく覚えていない)
ちなみに8組の用語集で茶山先生のことを載せたところ
魂の授業 してるぞ!!」と茶山先生に怒られたらしいのでこの辺でやめておかないと・・
(ピンポーン)誰だろうこんな時間に・・

Emperor[名]

クラTのサッカーシャツに田中君が入れた名前。
Emperorは皇帝という名にふさわしくクラスマッチで活躍したが、
そのころ田中君はバイトもしていたのでEmployee(従業員)でもあった。

応援[ごめんなさい]

国高では毎年1年生が体育祭で東軍西軍に分かれて応援を披露する。
しかし東軍の6組は男子の一部がボイコットしたため、ほぼ全員参加の西軍と10人以上団員数の差がついてしまい、
応援の型の修正を団長団は余儀なくされた。それとは対照的にに女子は団長団に所属する人が4~5人居た。
先輩には申し訳ない気持ちもあったが「応援せずとも自由は死せず」やら
「大人たちの敷いたレールの上なんか走ってられるか!」
といった思春期の触れる物みな傷つけるような気持ちが上回ったためにこの事態は避けようがなかった。
ちなみに2年になると先輩として団長団に入れるが、東軍の2,4,6,8組の中で 6組だけ 誰もやらなかった。

屋上サッカー[サッカー]

二年生の時ニートが昼休みにやっていたエクストリームスポーツ。
その名の通り屋上でサッカーをするのだがボールを落としたり大声を出すとすぐに副校長が飛んでくるために
細心の注意が必要であった。ちなみに夏の屋上のフィールドは40℃を超えるためスーパーエクストリームスポーツになる。

小田急線[サウナ線]

国高に通う町田市民の半数以上が利用する沿線。
行ける場所は新宿か箱根の二択であり、田舎者の町田市民が行ける都会が新宿しかないのは小田急線のせいである。
まだ乗客が少ないときでも電車の外の方が涼しいほど車内は暑く、生半可な覚悟では死に至る場合も。
なだれ込む乗客の量は新宿に近づくほどやばいことになっていき、その異常ぶりはサバンナのヌーの群れをして
俺達でもここまではしないよ・・ 」と言わしめるほどである。
ちなみに朝の満員状態において、「○○駅におきまして信号トラブルが発生いたしました。」とアナウンスが流れた場合
「小田急エクストリームスポーツ・ボーナスステージ」に突入することが出来る。

オーダーメイド[ぴったり!]

設計図上ではぴったり合うことになっていたはずの木材が 何らかの理由で 合わなかった場合がある。
そんなとき余計な部分をその場所以外には合わないほど精密に切断もしくは研磨する作業をオーダーメイドと呼ぶ。
この作業をやる必要がある部分が2~3箇所なら良いのだが、数十カ所に及ぶ場合
地獄の労働 が私たちを待ちかまえているので各チーフは作り直しかオーダーメイドの究極の選択を迫られる。
こんなときはサッカーをして現実逃避するしかない。

オタッキー[名]

たしか1年の時だと思われるが、数学Ⅰの授業中に樋川先生が
「そんなことしてると オタッキー って呼ばれちゃうぞ」と漫画を読んでいた6組の男子生徒(何人だったかは覚えていない)
に発言した際に生まれた言葉。おそらくオタクのことだろうがなぜオタッキーといったのかはわからない。
1年生という周りからのイメージが確立されていない時期であったため、
言われた人はあやうく三年間あだ名が「オタッキー」になってしまう危険性があった。