緊急地震速報受信機デジタルなまず D・N・I・K -デニック-


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このページはhttp://hp.did.ne.jp/02242/からの引用です
デジタルなまず正規販売店
 

 

[デジタルなまず]
2007年10月1日より一般運用が
開始された、高度利用者向け
緊急地震速報の受信装置です。

近年大きな地震が相次ぎ、多大な被害を受け、
大切な人達を失いました。
大きな地震はこれからも必ず来ます。
沢山の人達を守りたいという気持ちが
デジタルなまずを生みました。
《デジタルなまず》であなたと
あなたの大切な家族を守ってあげて下さい。


阪神淡路大震災から日本列島は地震の活動期に
入ったといわれてます。
そして日本列島全ての大地震は、50年以内に
90%の確率でくるといわれ、地震はいつきても
おかしくないと政府の中央防災会議から警告が
発せられています。
2003年5月29日・首都直下型地震の
政府中央防災会議の専門調査会設置。
2005年9月27日・首都直下型地震対策大網
が決定。
2005年2月25日・調査会の発表にて、
M7前後の首都直下地震がきた場合の想定にて、
東京・神奈川・埼玉の1都2県で
死者約12000人、8都県で約85万棟の全壊、
被害総額は112兆円と想定されています。

1995年1月17日 M7.3・阪神淡路大震災
では、全壊した建物は約10万棟、
死者6434人そのうち8割以上は家具や家屋の
倒壊による圧迫死でした。
そして、1923年9月1日 M7.9・
関東大震災では、約10万5000人余りの
死者がでました。


地震は待ってはくれません。
そして、いつ起こるかもわかりません。
わからないからこそ、日頃から地震対策を
心がけ、いざという時に備えておく時です。

 

デジタルなまず等に関しては、下記の電話、もしくは問い合わせまでご連絡下さい。
直接ご訪問して商品のご案内もいたします。
実際に商品をご覧になって実感してみてください。
商品をご購入頂いた後も、お客様のご要望があれば精一杯の努力をして、皆様にご満足いただけるよう対応していきたいと思います。
お気軽にどうぞ。


デジタルなまず販売 D・N・I・K -デニック-

 

 

 


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