ゆっくりもんすたー
- ゆっくりバトル(ゆっくりシップ)に基づいた戦闘ありです。
- ゆっくりシップ…相手の戦闘できない状態もしくはトレーナーによるギブアップにより戦闘を終了する。
- ゆっくりの数は何体でもOKだが基本は1対1を原則とする
- 戦闘シーンかけないので単発で終わります
これは108種(以上?)のゆっくりを捕まえてゆっくり図鑑を完成させることを目指す、
ひとりのゆっくりトレーナーの少年とそのライバルの物語である。
旅の目的として8つの英雄の住む場所を巡り修行をしながらリーグ出場資格を得るということも兼ねる
名前に関しては突っ込まないでやってください。(主人公智史、ライバル茂、ゆっくり博士大木戸)
ひとりのゆっくりトレーナーの少年とそのライバルの物語である。
旅の目的として8つの英雄の住む場所を巡り修行をしながらリーグ出場資格を得るということも兼ねる
名前に関しては突っ込まないでやってください。(主人公智史、ライバル茂、ゆっくり博士大木戸)
人間の里には、春になるとパートナーとなるゆっくりをつれて、幻想卿を旅することがはやっている
この旅は、パートナーと仲良くなることや、出会ったゆっくりのとの出会いや別れを通して子供たちの成長を促すためのものだ。
それにくわえてゆっくりの生態などの研究等々の子供個人の資質と、
人間とゆっくりの友好上昇のためのゆっくりの胴体付きや巨大種への進化の研究もかねている 。
ドスやラオめーりんなど様々な種類のリーダー格も子ゆっくりの成長の一環として認めている。
この旅は、パートナーと仲良くなることや、出会ったゆっくりのとの出会いや別れを通して子供たちの成長を促すためのものだ。
それにくわえてゆっくりの生態などの研究等々の子供個人の資質と、
人間とゆっくりの友好上昇のためのゆっくりの胴体付きや巨大種への進化の研究もかねている 。
ドスやラオめーりんなど様々な種類のリーダー格も子ゆっくりの成長の一環として認めている。
様々なゆっくりと仲良くなりたいオレにとっては冒険をクリアして憧れのゆっくりマスターを目指すという大切な旅だ。
というわけで、夢の実現を果たすための第一歩、パートナー候補のゆっくりとパートナー契約を結ぶために
あのゆっくり研究の権威であるゆっくり博士の経営をしているゆっくり牧場兼研究所へと向かった。
自分にとっては子供の頃から実の孫のように可愛がってもらっていたのでそんな肩書きはどうでもよかった
入り口に入ると大声でゆっくり博士に挨拶をしたが返事がないどうやら奥の牧場で休んでいるのだろう
部屋に入ると実験室らしく辺りには様々な実験器具が並んでいる中を通りながら奥に向かった。
牧場に着くとゆっくり博士がゆっくり達にゆっくりフードを手渡しでで食べさせていた
というわけで、夢の実現を果たすための第一歩、パートナー候補のゆっくりとパートナー契約を結ぶために
あのゆっくり研究の権威であるゆっくり博士の経営をしているゆっくり牧場兼研究所へと向かった。
自分にとっては子供の頃から実の孫のように可愛がってもらっていたのでそんな肩書きはどうでもよかった
入り口に入ると大声でゆっくり博士に挨拶をしたが返事がないどうやら奥の牧場で休んでいるのだろう
部屋に入ると実験室らしく辺りには様々な実験器具が並んでいる中を通りながら奥に向かった。
牧場に着くとゆっくり博士がゆっくり達にゆっくりフードを手渡しでで食べさせていた
「こんにちわゆっくり博士!! ゆっくりくださーい!!」
「よくきたのー智史。 どのゆっくりを連れて行くかは決めておるかのといいたいところなのだが…」
「はい、ゆっくりまりさが欲しいです。」
「よくきたのー智史。 どのゆっくりを連れて行くかは決めておるかのといいたいところなのだが…」
「はい、ゆっくりまりさが欲しいです。」
最初にもらえるゆっくりは3種類いる。
すべて子ゆっくりからから育てるのが条件だ。
すべて子ゆっくりからから育てるのが条件だ。
- 一番オーソドックスな技を使いこなすゆっくりれいむ
- 育てればドススパークなどの長火力の技を使えるゆっくりまりさ
- 二刀流を使い接近戦を得意とするゆっくりみょんだ
智史が心にきめていたのはゆっくりまりさだった。
子供の頃から牧場のドスまりさと遊んでいたことからもまりさ種に対する憧れがあった。
彼の頭の中ではドススパークをうってチャンピオンを倒してゆっくりマスターになった自分の姿が浮かび上がっていた。
だがその妄想は打ち砕かれた。
子供の頃から牧場のドスまりさと遊んでいたことからもまりさ種に対する憧れがあった。
彼の頭の中ではドススパークをうってチャンピオンを倒してゆっくりマスターになった自分の姿が浮かび上がっていた。
だがその妄想は打ち砕かれた。
「すまんのー智史。ゆっくりまりさの子供は現在いなくなってしまったんじゃよ」
「だったらみょん種をくれよ」
「だったらみょん種をくれよ」
子供の頃から一緒にちんぽ、ちんぽと仲良く遊んだことを思い出した。
野犬に襲われた時に二刀流の木の枝で追い払った姿はかっこよかった。
野犬に襲われた時に二刀流の木の枝で追い払った姿はかっこよかった。
「すまんのー智史。ゆっくりみょんの子供はゆゆこの世話にまわしているからおらんのだよ」
「わかったよれいむ種をくれよ」
「わかったよれいむ種をくれよ」
正直、ゆっくりれいむに関してはとてもゆっくりとしていてバトルにみているとは思えない。
だが、歌を歌ったりみんなのために頑張ろうとする健気さをもったゆっくりだ。
だが、歌を歌ったりみんなのために頑張ろうとする健気さをもったゆっくりだ。
「すまんのー智史。ゆっくりれいむは子供を旅に出すのを嫌がってストライキを起こしたんじゃよ」
「だったら俺は何を連れて行けばいいんだよ!?」
「だったら俺は何を連れて行けばいいんだよ!?」
思わず大声をあげる智史に対してどうしたものだろうかとゆっくり博士は悩んでいた。
その時、博士の足にすりすりをしてる子供のゆっくりちぇんが声をかけてきた
その時、博士の足にすりすりをしてる子供のゆっくりちぇんが声をかけてきた
_,..-‐''"´ ̄ ̄ `ヽ、 ,..-ァ
,. '"´ />'´:::/_)
____,rイ、_ヽ____,.へ、____,.へ__/,イヽ;::::/! .
.オ、、::::::::::ヽ、r-、__>-r-‐、'":::::::i:::i;イゝ
,ヘ、 ヽ;:ヽ、ヽ::::::!::::i::::::i:::::i:::i::::|:::_!_:!:::ハ::イ::| うんうん
\ `;、 .〈Σ>イ::::::ハ__,.!:::レ'!ハレ、!__ハ::::,!::!:::| わかる、わかるんだよー
ヾ、,`"''ー-|:::::::i:::::::i (ヒ_] ヒ_ン .|:::l|::|::|
`'ー--‐!::::::i:::::::|'" ,___, "' ハ リ::/
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「うんうんわかるんだよー! ちぇんがパートナーになるんだよ!」
「ちぇん。君はまだ小さい。ゆっくりバトルは危険を伴うやめなさい。」
「だいじょうぶだよ。オレがちゃんと面倒を見るからそのちぇんをオレにくれよ。なあ、博士」
「ちぇん。君はまだ小さい。ゆっくりバトルは危険を伴うやめなさい。」
「だいじょうぶだよ。オレがちゃんと面倒を見るからそのちぇんをオレにくれよ。なあ、博士」
ちぇん種はすばしっこいとはいえ戦闘に向いているとは言いがたいのだ。
成体になったとしてもバスケットボールの他のゆっくりよりも一回り小さいバレーボールぐらいにしかならない。
それに加えてこのちぇんは博士の若い時に拾ったちぇんの直系の子孫だ。
それなりの思い入れのあるゆっくりなのだ。
うだがその反面、この旅が胴体つきや巨大種への進化の鍵になるかもしれないかんがえていた。
それよりも昔から孫のように接していたこともありこの智史に甘いゆっくり博士は悩んでいた。
もし、ここで彼だけゆっくりマスターを目指さなければ学校でいじめられるかもしれない。
成体になったとしてもバスケットボールの他のゆっくりよりも一回り小さいバレーボールぐらいにしかならない。
それに加えてこのちぇんは博士の若い時に拾ったちぇんの直系の子孫だ。
それなりの思い入れのあるゆっくりなのだ。
うだがその反面、この旅が胴体つきや巨大種への進化の鍵になるかもしれないかんがえていた。
それよりも昔から孫のように接していたこともありこの智史に甘いゆっくり博士は悩んでいた。
もし、ここで彼だけゆっくりマスターを目指さなければ学校でいじめられるかもしれない。
「わかった。ゆっくりちぇんをお前のパートナーとして認めよう」
「やった!! ゆっくりちぇん、ゲットだぜ!」
「うんうんわかるんだよー! ちぇんがんばるんだよ!」
「パートナも決まったことだし何をすればいいかわかっておるな?」
「やった!! ゆっくりちぇん、ゲットだぜ!」
「うんうんわかるんだよー! ちぇんがんばるんだよ!」
「パートナも決まったことだし何をすればいいかわかっておるな?」
幻想郷および幻想郷から行ける場所8つにすむ英雄と妖怪がもつゆっくり達と戦いバッジを手にいれるのだ
人間の里・ 博麗神社・霧雨魔法店・紅魔館・ 白玉楼 ・永遠亭 ・守矢の神社・ マヨヒガの8つだ
そこにいる英雄のもつゆっくり達と戦いながら買ったしるしのバッジを手に入れるのだ。
その時、智史の後ろのほうから足音が聞こえてきた。
人間の里・ 博麗神社・霧雨魔法店・紅魔館・ 白玉楼 ・永遠亭 ・守矢の神社・ マヨヒガの8つだ
そこにいる英雄のもつゆっくり達と戦いながら買ったしるしのバッジを手に入れるのだ。
その時、智史の後ろのほうから足音が聞こえてきた。
「おじい様、これから僕は旅に出ます。ゆっくりマスターを目指すので応援よろしくお願いします」
「うむ、茂も頑張って行きなさい。」
「うむ、茂も頑張って行きなさい。」
茂もですかと小声でつぶやいたのは他の人間には聞こえなかった
その様子をみていた智史は茂にはなしかけた
その様子をみていた智史は茂にはなしかけた
「おい、茂。お前のゆっくりはなんなんだ?」
「僕のゆっくりはこのゆっくりまりさだよ」
「ゆっくりは火力なんだぜ!!」
「僕のゆっくりはこのゆっくりまりさだよ」
「ゆっくりは火力なんだぜ!!」
_,,....,,_ _
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ヽ:::::::::::::::::::::::::::::\
|::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ
|::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__
_,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7
::::::rー''7コ-‐'"´ ; ', `ヽ/`7
r-'ァ'"´/ /! ハ ハ ! iヾ_ノ
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ ,' ,ゝ
`! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ _人人人人人人人人人人人人人人人_
,' ノ !'" ,___, "' i .レ' > ゆっくりは火力なんだぜ!! <
( ,ハ ヽ _ン 人!  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,.イ ハ
自分の欲しかったゆっくりをライバルが持っていることに羨望の目を向ける智史だった。
だが自分には、ゆっくりちぇんというパートナーだいる自分だって負けていないはずだ。
だが自分には、ゆっくりちぇんというパートナーだいる自分だって負けていないはずだ。
「そういう君はどのゆっくりを受け取ったんだい?」
「俺のゆっくりはこいつだ」
「わかるよー! ちぇんの出番なんだよー!」
「俺のゆっくりはこいつだ」
「わかるよー! ちぇんの出番なんだよー!」
ゆっへんとちぇんがむねをはって出てきた。
それを見た茂は実の孫には他の子供と同じゆっくりを与えているのにこいつには…特別なゆっくりなのか…
そんな考えを表に出さず彼は智史に話しかけた。
それを見た茂は実の孫には他の子供と同じゆっくりを与えているのにこいつには…特別なゆっくりなのか…
そんな考えを表に出さず彼は智史に話しかけた。
「なあ、智史。せっかくゆっくりを手に入れたんだからゆっくりバトルをしないか?」
「おお、負けないぜ茂」
「まちなさい。ここはゆっくり牧場だ。ゆっくりバトルはちゃんとした場所でやりなさい」
「わかったよ博士」
「…わかりました。おじい様」
「おお、負けないぜ茂」
「まちなさい。ここはゆっくり牧場だ。ゆっくりバトルはちゃんとした場所でやりなさい」
「わかったよ博士」
「…わかりました。おじい様」
しぶしぶという感じで少年達はゆっくりバトルをするのをやめた
その様子に不安そうな顔をしながらゆっくり博士は最初は人間の里の寺小屋に向かいなさいと釘を刺した。
智史はゆっくり博士の研究所を出ると寺小屋を目指して歩き始めた。
その途中で茂のはなしかけられた
その様子に不安そうな顔をしながらゆっくり博士は最初は人間の里の寺小屋に向かいなさいと釘を刺した。
智史はゆっくり博士の研究所を出ると寺小屋を目指して歩き始めた。
その途中で茂のはなしかけられた
「おい、おじい様はああいったが。やはりゆっくりバトルしないか?」
「ああ、もちろんうけてたつぜ。」
「ああ、もちろんうけてたつぜ。」
「「ゆっくりバトル開始」だぜ」
智史は自分のちぇんに声をかけた
「いけ! 子ちぇん、君に決めた」
「わかるよー がんばるんだよー」
「わかるよー がんばるんだよー」
茂はそれに答えるようにまりさに指示を出した。
「いけ! まりさ。君の出番だ」
「ゆっくりはパワーだよ」
「いけ! まりさ。君の出番だ」
「ゆっくりはパワーだよ」
そしてゆっくり同士のゆっくりバトルが開始された
智史「行け!! ちぇん、でんこうせっかだ」
ちぇん「わかるよ!!」すばやい動きで相手を翻弄するちぇん
ちぇん「わかるよ!!」すばやい動きで相手を翻弄するちぇん
茂「いけ! まりさ。ドススパークだ」
智史「!!、なんだって!!」
智史「!!、なんだって!!」
_,,....,,_ _人人人人人人人人人人人人人人人_
-''":::::::::::::`''> ゆっくりしていってね!!! <
ヽ::::::::::::::::::::: ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
|::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ ,,,;;;;;;;;
|::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__ ,,;;;;;;;;ドスースパーク
_,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7 ,,;;;;;;;;
::::::rー''7コ-‐'"´ ; ', `ヽ/`7,,;;;;;;;;
r-'ァ'"´/ /! ハ ハ ! iヾ_ノ,,;;;;;;;; ゝ、 /_
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ ,' ,ゝ,,;;;;;;;; (ヒ_] ヒ_ン )
`! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ ,,;;;;;;;; "" ,___, ""
,' ノ !'" ,___, "' i .レ' ,,;;;;;;;; ヽ _ン
( ,ハ ヽ _ン 人! ,,;;;;;;;;
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,.イ ハ ,,;;;;;;;;
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※ドススパークとはゆっくりの中でもドスだけが使える極太のレーザーを放つ。
その威力・範囲共に最強クラスであるが単発式で連発できない欠点をもつ最強の技…ドスだけ?
その威力・範囲共に最強クラスであるが単発式で連発できない欠点をもつ最強の技…ドスだけ?
まりさ「まりさはドスじゃないんだぜ」出来ない行動に混乱するまりさ
茂「しまった。まりさ。今の無しだ」
茂「しまった。まりさ。今の無しだ」
その様子をチャンスとみた智史の攻撃ターン
智史「行け!! ちぇん、体当たりだ」
ちぇん「わかるよ!!」体を丸め回転しながら相手にぶつかっていくちぇん
ちぇん「わかるよ!!」体を丸め回転しながら相手にぶつかっていくちぇん
_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_
> ゆーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
_,,....,,_
ミ ヽヽノ,. -‐‐‐‐─ -、( ( '` .) ) ミ ..,,-''":::::::::::::`''\ ミ ヽヽノ,. -‐‐‐‐─ -、( ( '` .) )
ミ i Y γヽ ) , ' ミ ヽ::::::::::::::::::::::::::::::\ ミ i Y γヽ ) , '
ミ i,..'` / ⌒、 レ ! ン( ミ |::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ ミ i,..'` / ⌒、 レ ! ン(
ミ ハ"///´ ̄ ̄´ ///" ) ,' ) ミ |::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__ ミ ハ"///´ ̄ ̄´ ///" ) ,' )
─ ノ ハ! (F_] F_ヽ) '! ノ ( ━ _,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7 ─ ノ ハ! (F_] F_ヽ) '! ノ (
━ <、`、 ハ i `ハ .ハ ,! '/,ハ、 | ,' ,i ! ─ _..,,-"::::::rー''7コ-‐'"´ ; ', `ヽ/`7 ━ <、`、 ハ i `ハ .ハ ,! '/,ハ、 | ,' ,i !
─ ノヽi. ヽ! V V V ! ノ ノ ノ'ゝ-,,, ━ "-..,,_r-'ァ'"´/ /! ハ ハ ! iヾ_ノ ─ ノヽi. ヽ! V V V ! ノ ノ ノ'ゝ-,,,
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─ ゝ_, '.,,.入二V二,ゝ-V _ ゞ !' ━ ( `! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ ─ ゝ_, '.,,.入二V二,ゝ-V _ ゞ !'
 ̄.) ,',,ゝ-ゝ',,.、` 、 ノ :::| y' ノ !'/// ,_____, ///i.レ'  ̄.) ,',,ゝ-ゝ',,.、` 、 ノ :::|
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彡 ヽ:::::::::::::::::::::::::::ヽ,, 彡 ヽ:::::::::::::::::::::::::::ヽ,,
ヽ ._____,. ,,. '" ヽ ._____,. ,,. '"
ちぇんの体当たりによって遠くへ飛ばされたまりさ。どうやら戦意喪失のようだ
まりさ「まりさは降参するんだぜ」
まりさ「まりさは降参するんだぜ」
_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
> まりさは降参するんだぜ <
_,,....,,_ _  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^
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ヽ:::::::::::::::::::::::::::::\
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_,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7
::::::rー''7コ-‐'"´ ; ', `ヽ/`7
r-'ァ'"´/ /! ハ ハ ! iヾ_ノ
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ ,' ,ゝ
`! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ
,' ノ !'" U ,___, U"' i .レ'
( ,ハ ヽ _ン 人!
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,.イ ハ
> まりさは降参するんだぜ <
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`! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ
,' ノ !'" U ,___, U"' i .レ'
( ,ハ ヽ _ン 人!
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,.イ ハ
智史「やった!! 初勝利だぜ」
ちぇん「うんうんわかるよ!! ちぇん達の勝ちなんだよー!」
ちぇん「うんうんわかるよ!! ちぇん達の勝ちなんだよー!」
、‐-.、 ,. ''´  ̄ ̄ ¨` ‐-..._
ヽ;::::`<\ ` ヽ、
ぃ:::;:::'ヽ、i__,へ.._____,へ.____ノ_,ノト、____
く.ヽ!:::i:::::::`::::;ーr-<__,..-t./::::::::::;::;:ミ゙
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ヽ;::リ/! '" ,___, "'|::::::i:::::::!‐--‐''´
ル:ヽ:ト、. ヽ _ン ノ!::::ハ::::::! `゙`ー-─t‐‐-、
ハ::N:>、. _____ ,. イ .|::::ハ::::N `゙''ー- ...,,__〉__ノ
自分達の初勝利に抱き合って喜ぶ智史とちぇん。その様子を見た茂るが話しかけてきた
「今回は僕の負けだが次は負けないから」
そういうと茂は目の前から去っていった。
今回は勝利の女神が彼らに微笑んでくれた
智史とちぇんの度はまだ始まったばかり彼らの行方には多くのゆっくり達とライバルたちはいるのであろう。
今回は勝利の女神が彼らに微笑んでくれた
智史とちぇんの度はまだ始まったばかり彼らの行方には多くのゆっくり達とライバルたちはいるのであろう。
「次回も、ゆっくりゲットじゃぞ」
byゆっくり博士
【あとがき】
作者名無しです
単発で終わりです。
戦闘AAが難しすぎです。
続ける自信がないので完結です。
ゲットだぜシリーズの作成に戻ろうと思っています
単発で終わりです。
戦闘AAが難しすぎです。
続ける自信がないので完結です。
ゲットだぜシリーズの作成に戻ろうと思っています
- いやぁこういう何回か妄想したことあるけど
やっぱりAAがつくと新鮮だなぁ -- 名無しさん (2009-03-21 22:03:50)
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