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    <title>キャラクター図鑑＠Wiki</title>
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    <description>キャラクター図鑑＠Wiki</description>

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    <dc:date>2009-12-23T00:43:20+09:00</dc:date>

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    <title>ケケ(種族)</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/35.html</link>
    <description>
      *ケケ(種族)

※イラストは今のところ描いていません。

*設定
ミルキーロードに存在する種族の一種。
人間のような姿の種族だが、種族共通の特徴として、頭に黒い大きな猫耳が生えている。
また、何故かは不明だが黒系の服を着る習慣がある。

大きな猫耳のおかげで聴力が発達しており、その聴力は地球の人間の約2～3倍。

マジカルーマ族のように、魔法を扱う事が可能となっている。
ただし、炎や吹雪を巻き起こすなどの攻撃的な魔法に特化しているマジカルーマ族に対し、
この種族は物体浮遊や対象の強度変化などの補助的な魔法に特化している。

攻撃的な魔法に特化していない為か、戦闘を好む者が少なく、臆病な性格の者が多い。
例え敵と対面したとしても、魔法で敵が動けない状態にしてから逃げだしたり、
敵自体を魔法で浮かせ、何処か遠くに投げ飛ばしてしまうことがほとんど。
しかし攻撃魔法は特化していないだけで使えない訳ではなく、状況によっては攻撃を仕掛ける。
攻撃する場合は、自分の近くにあるものを魔法で浮かして飛ばしたり、
野球ボール程度の大きさのエネルギー弾を飛ばしたりして攻撃する。

物体浮遊能力で浮かしたものに自分が乗っかることによって、空を飛ぶこともできる。
ただし、浮かしたものの重さによってはスピードが変化し、重いと遅くなり、軽いと速くなる。

なお、ブルブルスターに存在するとある工場には、黒服を着た猫耳少女という、
この種族に酷似した姿を持つ生物が培養液漬けで保存されているが、関係は不明。    </description>
    <dc:date>2009-12-23T00:43:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/34.html">
    <title>ラブリー(種族)</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/34.html</link>
    <description>
      *ラブリー(種族)

※イラストは今のところ描いていません。

*設定
ミルキーロードに存在する種族の一種。
花のような姿だが、人間と同じ知能を持ち、言葉も話すこともできる。

ミルキーロード内に様々な形状のラブリーが存在するとされていが、
現段階ではヒマワリのように花弁が顔の周りに数枚付いているものと、
薔薇のように何枚かの花弁で顔が覆われているものしか確認されいない。
また、後者は最近発見されたばかりであり、一般的には「ローズラブリー」と呼ばれている。

人間でいう首にあたる部分が無く、体にあたる葉と頭が分離しているものがほとんどで、
ちゃんと体と頭が首で繋がっているラブリーは珍しいとされる。

花の姿であるが、普通の生物のように物を食べたり飲んだりすることで栄養を摂取する。
しかしその食べたり飲んだりしたものが何処に行くのかは判っておらず、
ラブリー族の中にも、自分の体の仕組みについて理解できている者が全くいない。

葉っぱの一部や根っこ、顔の周りの花弁は自在に動かすことできる。
普段は根っこを地面に埋めて移動しないでいることが多いが、
周囲の状況によって、根っこを地面から抜いて移動することもある。

可愛らしい姿をしている割には攻撃的な性格の個体が多く、
獲物が近付くと頭を急激に伸ばし、顔の周りの花弁を閉じて獲物を動けなくした後、
花弁に力を入れて締め付けるようにして攻撃する。
口から消火液や粘液、種のようなものを吐き出して攻撃する個体も存在する。

花弁の部分はゴムのような感じで出来ているらしく、さらにゴムボールほどの弾力性もあり、
ちょっと引っ張った程度では抜けたりちぎれたりすることがない。

性別は男性と女性両方が存在するが、男性より女性の方が多いようである。    </description>
    <dc:date>2009-12-13T22:39:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/32.html">
    <title>ダークメタナイト</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/32.html</link>
    <description>
      *ダークメタナイト

※イラストは今のところ描いていません。

*設定
メタナイトの心の中の暗黒面が、鏡の国で実体化した存在。
鏡の国の皇帝であるダークマインドを護衛する「Dマインド親衛隊」の隊長を務めていたが、
ダークマインドが[[カービィ]]によって倒された為、部下の要望で彼が新たな皇帝となっている。

外見はオリジナルのメタナイトと比べ、身体が黒い、マントがボロボロ、目つきが鋭い、
仮面に傷といった違いがあるが、自分の意思でメタナイトと全く同じ姿になることもできる。

Dマインド親衛隊隊長だった頃、ポップスターでメタナイトの力を試す目的で彼と戦うが、
屈辱的敗北を味わったので、鏡の国にメタナイトを誘い込んで復讐を果たす。
しかしメタナイトを鏡の国に誘い込む理由作りの為に4人に分裂させたカービィにより、
メタナイトを救出された挙句、自分自身とダークマインドが倒される破目になってしまう。

しかし、メタナイトが生きている限り不滅である彼は後に蘇って鏡の国の皇帝となり、
それ以降は自分を破ったカービィを抹殺する為に、自らの強化に明け暮れている。
また、カービィを抹殺した後はポップスターも支配してやろうと考えている。

実力はメタナイトよりも上で、鋼鉄の板を素手で殴って変形させられるほどの腕力や、
瞬間移動に近いほど素早く動ける脚力を持っている。
しかし、鏡の国以外の場所では弱体化する（それでもメタナイトと同等だが）。

鉄板ですら容易く斬れる暗黒剣「ダークネス・グラディウス」を武器としており、
主な技として相手に瞬時に近づいて斬りつける「ダークネス・スラッシュ」、
剣をわざと空振りして暗黒の波動弾を飛ばす「ダークネス・ブレッド」、
力を溜めた後に剣を地面に突き刺して巨大な竜巻を発生させる「ダークネス・トルネイド」等がある。

性格は凶暴かつ残忍であり、対戦相手は殺すか戦闘不能にするのが普通だと考えている。
しかし剣士としてのプライドはあるらしく、剣以外の武器を使って戦うことは嫌っている。
ちなみにDマインド親衛隊隊長だった頃、ダークマインドを全く信頼していなかった訳ではないが、
彼に対して敬語を使う事は一切なかったという（しかしダークマインドはそれを咎めなかった）。

一人称は「俺」で、二人称は大    </description>
    <dc:date>2009-11-07T01:58:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/31.html">
    <title>ダークグリル</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/31.html</link>
    <description>
      *ダークグリル

※2009年11月7日　イラスト追加

&amp;ref(Darkｇrill.png)

*設定
[[グリル]]の心の中の暗黒面が実体化した存在。
鏡の世界で生まれ、パートナーを欲しがっていた[[マルク ソウル]]によってポップスターがある次元へと現れた。

元々の実力はオリジナルのグリルと同等だったが、マルク ソウルが魔法で強化させたことで、
結果的にはオリジナルのグリルを上回る実力を持っている。

箒は持っていないが、魔力を用いて空中浮遊やワープ移動が可能。
その箒の代わりなのか、「スクリームステッキ」という名の杖を持っており、
生き物に苦痛を与えた際に発される悲鳴に秘められている「スクリームパワー」という力を杖に蓄え、
戦闘でその力を魔力として開放することで、数々の魔法を高威力で使用することができる。
このスクリームステッキは紛失したとしても魔法を使う事ができるが、威力が大きく下がる。
ただし杖はいくらでも瞬時に生産できる為、彼女がこの杖を持っていない状態はほぼ皆無である。

主な魔法として、破裂する黒い玉を4～5個撒き散らす「ノワールボンブ」、
紫色の炎を5方向に飛ばす「ヴィオレフランム」、雷を連続で落とす「マルエクレール」、
魔力で作ったトゲをマシンガンのように連射する「マシンガンエギーユ」、
同じく魔力で作ったブロックを雨のように降らせる「プリュイブロック」
鋼鉄をも溶かす威力を持つ極太のレーザーを放つ「カタストロフレヨン」、
ブラックホールのような黒い穴を発生させる「アノルマルトゥルー」等がある。

性格は冷酷かつ高飛車であり、自分やマルク ソウル以外の生き物は屑だと見下している。
また、前述のスクリームステッキに力を蓄える目的で生き物の悲鳴を聞いている内に、
自身も相手の悲鳴を聞くことに恍惚感を覚える程のサディストにもなってしまっている。

普段はマルク ソウルと共に行動し、オリジナルのグリルと同じくマルク ソウルを兄と慕っているが、
不満やストレスを突然マルク ソウル相手に発散させることがあるので、彼のことをどう思っているのかは不明。
マルク ソウルからは信頼されてはいるが、前述の理由故に同時に警戒もされている。

マルク ソウルの強化によって常人の数倍の体力を備えては    </description>
    <dc:date>2009-11-07T02:06:11+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/30.html">
    <title>カービィ</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/30.html</link>
    <description>
      *カービィ

※2009年8月12日　イラスト追加

&amp;ref(Kirby.png)
*設定
本名「カービィ＝リアレット」。
ポップスターに住む[[バタモン&gt;http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/29.html]]族の少年で、14歳。

バタモン族ではあるが、彼は生まれてからポップスターに住んでいた訳ではなく、
数年前までは宇宙を気侭に、そして当ても無く旅する少年であった。
そんな彼は旅の途中偶然立ち寄ったポップスターのプププランドで、
その国の大王であるデデデが住人から食べ物を奪い取るという悪事を目撃する。
食べ物を奪われて困っている住人達を見かねた彼はデデデを懲らしめ、食料を取り戻す。
すると彼は住人達から大変感謝され、その際に住人達から「是非プププランドに住んでほしい」とも頼まれた彼は、
考えた末にプププランドに永住する事を決め、今に至っている。

身体の特徴については他のバタモン族とほとんど同じだが、彼には特別な力が備わっている。
それは、口の含んだものを飲み込み、飲み込んだものが持つ力の一部を自分のものにすることができる力である。
この力は『コピー能力』と呼ばれており、このコピー能力は一体どれ程の数があるのかは本人も分かっていない。
コピー能力によっては武器が出てくるが、その武器が一体何で作られているのかも、未だに不明。
なお、このコピー能力を持つ生物は、彼以外にもこの宇宙に何人か存在するという。

優しくて正義感がある性格だが、天然なのか時々ボケをかましてしまう事がある。
普段は少年のような口調で喋るが、怒ると少し口調が荒くなる。
かなりの大食漢でもあり、食べる量は他の住人の2倍は軽く超えているらしい。
難しい計算や毛虫を苦手としており、特に毛虫に関しては異常なほどの恐怖心を抱いている。
また、自分の丸くてピンク色の身体にかなりのコンプレックスを抱いており、
身体の事を指摘されたり、「ピンクボール」や「ピンク玉」と呼ばれたりすると機嫌を損ねる。

ちなみに、自分の生い立ちに関する記憶がほとんど無いらしく、
ポップスターに来る以前に宇宙を気侭に旅するようになった理由も覚えていない。
ただ、ポップスター生まれではない事だけは確かだという。

一人称は    </description>
    <dc:date>2009-08-12T00:32:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/29.html">
    <title>バタモン(種族)</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/29.html</link>
    <description>
      *バタモン(種族)

※イラストは今のところ描いていません。

*設定
ポップスターに存在している種族の一つ。
真ん丸の身体に短い手足が生えている姿をしている。

体色は基本的にピンク色だが、それ以外の色のバタモン族も少なくなく、
最近では特殊なカラースプレーが登場しており、コレを身体に吹きかけることで、
体色を好きな色に変えることもできるようになっている。

口で吸う力が非常に強く、さらに身体がゴムのようにある程度伸びる為、
自分の身体より大きなのものでも軽々と吸い込み、頬張る事ができる。
ただし、重量が1トン以上あったり、大きさが3メートル以上あるものは吸い込めず、
それに加えて『強力な邪気を持つもの』も吸い込むことができない。

空気を吸い込むことで空に浮かび、空中を飛行する事もできる。
ただしどこでも飛べるわけではなく、水中は勿論、真空状態である場所や、
ミルキーロード系列の星には無い空気が流れている場所では、飛行することができない。
この現象に関しては前述の『吸い込む力』も影響され、これらの条件の場所では吸い込む力が極端に落ちる。

この種族がどのようにして誕生しているのかは明らかになっておらず、星の形をした花から生まれる、
地上に落ちた流れ星から生まれるなどの様々な説が挙げられている。

ポップスターのみに存在する種族だと思われていたが、最近では他の惑星でも存在が確認されている。
しかしポップスターと比べると、その数はかなり少ない模様。    </description>
    <dc:date>2009-04-03T03:19:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/28.html">
    <title>ジェイカー</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/28.html</link>
    <description>
      *ジェイカー
&amp;ref(Jeika-.png)
*設定
本名「ジェイカー＝マーブル＝ドラフィルム」。
ダガスティー兄妹（[[マルク]]と[[グリル]]）と同じマジカルーマ族出身の少年。
年齢は10歳。

マジカルーマ族の中で随一の実力を誇るダガスティー兄妹に憧れており、つい最近ダガスティー兄妹の元に弟子入りした。
10歳でありながらも魔法使いとしての実力は十分にある方で、ダガスティー兄妹もそれを認めている。
しかしまだダガスティー兄妹のように道具を使わずに魔法を使うのは非常に苦手としており、その辺は現在も修行中である。
弟子ではあるが、ダガスティー兄妹のことは「師匠」や「先生」とは呼ばず、それぞれ「マルクさん」や「グリルさん」と呼んでいる。
そう呼ばせているのは、マルク曰く「師匠って呼ばれるのが何だか恥ずかしいから」とのこと。

前述の通り、魔法使いとしての実力はダガスティー兄妹にまだまだ及ばないとは言えど結構なもので、
いざ戦闘になると背中から蝙蝠のような翼を生やし、それで空を飛びながら戦うのを戦略としている。
自身が得意としている魔法は、無数の氷の刃を空から降らす『ブリザーレイン』や、
爆発して電撃が四散する玉を投げつける『エレキテルボム』、小さな炎の渦で相手を包み込む『フレイムストーム』などがある。
それ以外にも、グリルからは何もない空間からブロックを出現させ、それを相手に飛ばす『シュートブロック』、
マルクからは離れた場所へ一瞬で移動する『テレポーテーション』や、
『ブラックホール（ジェイカーの場合は杖から発生させる）』といった空間魔法を習っており、使うことができる。

しかし、『ブラックホール』等の空間魔法を扱うには想像以上の魔力が必要らしく、修行中である彼はマルクほど上手くは使いこなせない。
その為、『テレポーテーション』は使用しても自分が望んだ場所とは全然違う場所に現われてしまうことが少なくなかったり、
『ブラックホール』はマルクが使うものと比べると、吸い込む範囲がかなり狭かったりする。

彼はダガスティー兄妹の他にも、ポップスターのヒーロー的存在であるカービィに対しても尊敬の念を抱いている。
そして、師匠であるマルクが唯一敗北を喫した相手でもあるカービィと、何時の日か真剣に戦ってみたいとも思っている    </description>
    <dc:date>2008-12-22T23:24:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/27.html">
    <title>マルク ソウル</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/27.html</link>
    <description>
      *マルク ソウル

2008年12月31日　イラスト追加＆文章を少し改変
&amp;ref(Marx_Soul2.png)

*設定
[[マルク&gt;http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/17.html]]が『ポップスター征服未遂事件』で何者かに洗脳された影響で強められていた『悪の意識』が、
ミルキーロードでカービィに敗れてギャラクティック・ノヴァに激突し、
その際に起きたノヴァの大爆発のショックで『善の意識』と分離し、実体化してしまったもの。
分離したばかりの時はノヴァの爆発によって重傷を負っていたのだが、
爆発四散したノヴァの破片とパワーを吸収してパワーアップし、この『マルク ソウル』へと変化した。

パワーアップした後はポップスターに乗り込み、クラッコ リベンジやワムバムジュエル等の、
カービィに復讐心を抱いている者を同士に加え、『真 格闘王決定戦』（ゲームの「真 格闘王への道」）という大会を開く。
マルク ソウル自身はトップに居座り、勝ち進んできたカービィとリベンジマッチを繰り広げるも、死闘の末に再びカービィに敗れる。
倒された際には身体が真っ二つに割れ、強烈な断末魔の叫びを上げながら死亡したように見えたが、
実はその真っ二つになったのは自分が倒される直前に作ったダミーであり、
本体は長距離ワープしてミルキーロードの何処かにある別の惑星へと避難している。
そして、性懲りもせずにカービィへの3度目のリベンジを企んでおり、
避難した惑星で更に力を付けつつ、そのチャンスをうかがっているという。

持っている攻撃技のほとんどは変化前と同じだが、そのほとんどは変化前よりも威力が高くなっている。
また、ノヴァのパワーと破片を吸収したことで得た新たな技もあり、その主な技としては、
紫色の雷を落とす「カオスサンダー」、着弾と同時に爆発する小さな黒い玉を連射する「ブラックバルカン」、
体を二つの光球へと分裂させ、相手の左右から体当たりして攻撃する「デッドリーボウル」、
相手の視力を一時的に奪うペイント弾のような球を、上空からメチャクチャにばら撒く「スプラッシュマルク」がある。

性格は『悪の意識』らしく良心など微塵も持っておらず、非常に狡猾で残虐非道になっている。
対戦相手は患部なきまで叩き    </description>
    <dc:date>2008-12-31T01:03:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/26.html">
    <title>死神サーナイト”カーキュラス”</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/26.html</link>
    <description>
      *死神サーナイト”カーキュラス”
#image(Death_Sirnight.png)
*設定
忠誠を誓い、信頼していたはずのトレーナーに裏切られたことによって命を落とした、とあるサーナイト（♀）のなれの果て。
そのトレーナーに対して憎悪を抱きながら死んだサーナイトの魂に、別の次元からやって来た死神が近づき、
「自分と同じ死神となり、裏切った主人を殺してやれ」と唆し、そして死神としてのパワーを分け与えたことにより、
そのサーナイトの魂はこの『死神サーナイト』へと変貌した。

『カーキュラス』というのは、死神サーナイトに変貌した際に名乗るようになったもの。

死神になった時に知能が備わった為か言葉を話すことが可能となっている。
言葉を話している際の一人称は「私」で、「クキキキキキ…」といった笑い声を上げる。
また、本来サーナイト族なら全くと言っていいほど見せないという、凶悪なにやけ面を度々浮かべるようになった。

本来サーナイトというポケモンは、たとえ自分の主人がどんなに悪人であろうともその者の思想に従い、
その者に対して何でも尽くすという健気な性格で、例え死ぬことになってもトレーナーの為なら死んでいくのは本望であるのが普通である。
そんな性質を持つサーナイトが主人を恨みながら死んでいったということは、余程残酷かつ無責任な方法で裏切られたのだと予想される。
しかし、恨みの念が強すぎる所為か生前の記憶をほとんど忘れてしまっている為、どのような感じで主人に裏切られたかどうかは不明。
ただ、自分の主人の顔と、「主人はとにかく惨い方法で自分を裏切った」というのだけは覚えているとのこと。

霊体であるが故に浮遊し、壁を自在にすり抜けることが可能で、その能力を使いながら自分を裏切った主人を求めて彷徨っている。
さらに普段は姿が透明であり、シルフスコープ等の霊体を確認できる道具でも姿を確認することができない。
ただ、透明な状態では相手に攻撃しようとしてもすり抜けてしまって当てる事が出来ない為、
相手を攻撃する時だけは実態を露にする（姿も肉眼で確認できるようになる）。

裏切られて死んだ為か、裏切られるという悔しさや悲しさを身に染みるほど理解しており、
信頼していた者に裏切られ、悲惨な目に遭った者に対して憐みの念を感じている。
そ    </description>
    <dc:date>2008-08-10T17:43:30+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/25.html">
    <title>キュレイラ(キラーブリー)</title>
    <link>http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/25.html</link>
    <description>
      *キュレイラ(キラーブリー)

※2008年8月10日　ミスで入れてしまった文章を削除

#image(kira-buri-.png)
*設定
ラブリー族の女の子で、本名「ラブリー＝キュレイラ」。
年齢は1５歳。
黄色やオレンジ色の花弁を持つのが一般的であるラブリー族の中では珍しく、
濃いピンク色の花弁を持っており、さらに花弁の形状も他のラブリー族とは異なっている。

二重人格者であり、普段生活していると、突然もう片方の人格が現れることがある。
普段なら温厚で優しく、敬語で話すのだが、もう一つの人格が現れると非常に凶暴で暴力的な性格になり、喋り方も粗暴になる。
更には顔つきも凶悪なものへと変貌し、口には鋭い牙が生え揃う（[[こちら参照&gt;http://tyuutohannpa.hp.infoseek.co.jp/nobushi/Kira-buri-3.png]]）。

凶暴化した際には、普段はほとんど使わないというもう一対の腕（蔓）が生え、
その腕と本来の腕を合わせた合計2対の腕で、近くにいる者を滅多打ちにしてしまう。
そして無差別に暴力を振るって暴れている間に、これまた突然元の人格に戻る。
なお、この二つの人格が入れ替わる周期は定まっていない。

この凶暴な人格の暴力による死者はまだ出ていないが、大怪我を負ってしまった者は少なくない。
そういった部分や、更に人格が入れ替わる周期が定まっていないのが災いし、
凶暴化していない時でも同種族や他種族の者からはほとんど敬遠されている為、友達がとても少ない。
その数少ない友達といえば、凶暴化した自分の攻撃に耐えられる程の打たれ強さを持つ者ぐらいである。
ちなみに、その友達の中にはカービィやデデデ大王、ガデシュール兄妹（[[マルク&gt;http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/17.html]]と[[グリル&gt;http://www33.atwiki.jp/nobushi777/pages/16.html]]）やメタナイトも含まれている。

「キラーブリー」というのは、凶暴化した彼女によって怪我を負った者達が、
恐怖の意味を込めて彼女に名付けたあだ名である（由来は「キラー」と「ラブリー」を合わせ、少しもじったもの）

実は彼女は生まれつき二重    </description>
    <dc:date>2008-08-10T17:22:22+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

