ダークメタナイト
※イラストは今のところ描いていません。
設定
メタナイトの心の中の暗黒面が、鏡の国で実体化した存在。
鏡の国の皇帝であるダークマインドを護衛する「Dマインド親衛隊」の隊長を務めていたが、
ダークマインドがカービィによって倒された為、部下の要望で彼が新たな皇帝となっている。
鏡の国の皇帝であるダークマインドを護衛する「Dマインド親衛隊」の隊長を務めていたが、
ダークマインドがカービィによって倒された為、部下の要望で彼が新たな皇帝となっている。
外見はオリジナルのメタナイトと比べ、身体が黒い、マントがボロボロ、目つきが鋭い、
仮面に傷といった違いがあるが、自分の意思でメタナイトと全く同じ姿になることもできる。
仮面に傷といった違いがあるが、自分の意思でメタナイトと全く同じ姿になることもできる。
Dマインド親衛隊隊長だった頃、ポップスターでメタナイトの力を試す目的で彼と戦うが、
屈辱的敗北を味わったので、鏡の国にメタナイトを誘い込んで復讐を果たす。
しかしメタナイトを鏡の国に誘い込む理由作りの為に4人に分裂させたカービィにより、
メタナイトを救出された挙句、自分自身とダークマインドが倒される破目になってしまう。
屈辱的敗北を味わったので、鏡の国にメタナイトを誘い込んで復讐を果たす。
しかしメタナイトを鏡の国に誘い込む理由作りの為に4人に分裂させたカービィにより、
メタナイトを救出された挙句、自分自身とダークマインドが倒される破目になってしまう。
しかし、メタナイトが生きている限り不滅である彼は後に蘇って鏡の国の皇帝となり、
それ以降は自分を破ったカービィを抹殺する為に、自らの強化に明け暮れている。
また、カービィを抹殺した後はポップスターも支配してやろうと考えている。
それ以降は自分を破ったカービィを抹殺する為に、自らの強化に明け暮れている。
また、カービィを抹殺した後はポップスターも支配してやろうと考えている。
実力はメタナイトよりも上で、鋼鉄の板を素手で殴って変形させられるほどの腕力や、
瞬間移動に近いほど素早く動ける脚力を持っている。
しかし、鏡の国以外の場所では弱体化する(それでもメタナイトと同等だが)。
瞬間移動に近いほど素早く動ける脚力を持っている。
しかし、鏡の国以外の場所では弱体化する(それでもメタナイトと同等だが)。
鉄板ですら容易く斬れる暗黒剣「ダークネス・グラディウス」を武器としており、
主な技として相手に瞬時に近づいて斬りつける「ダークネス・スラッシュ」、
剣をわざと空振りして暗黒の波動弾を飛ばす「ダークネス・ブレッド」、
力を溜めた後に剣を地面に突き刺して巨大な竜巻を発生させる「ダークネス・トルネイド」等がある。
主な技として相手に瞬時に近づいて斬りつける「ダークネス・スラッシュ」、
剣をわざと空振りして暗黒の波動弾を飛ばす「ダークネス・ブレッド」、
力を溜めた後に剣を地面に突き刺して巨大な竜巻を発生させる「ダークネス・トルネイド」等がある。
性格は凶暴かつ残忍であり、対戦相手は殺すか戦闘不能にするのが普通だと考えている。
しかし剣士としてのプライドはあるらしく、剣以外の武器を使って戦うことは嫌っている。
ちなみにDマインド親衛隊隊長だった頃、ダークマインドを全く信頼していなかった訳ではないが、
彼に対して敬語を使う事は一切なかったという(しかしダークマインドはそれを咎めなかった)。
しかし剣士としてのプライドはあるらしく、剣以外の武器を使って戦うことは嫌っている。
ちなみにDマインド親衛隊隊長だった頃、ダークマインドを全く信頼していなかった訳ではないが、
彼に対して敬語を使う事は一切なかったという(しかしダークマインドはそれを咎めなかった)。
一人称は「俺」で、二人称は大抵「貴様」である。
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