「んっ…こなた…そろそろいいか…?」
ずちゅ…ぐちゅ…
「ふぁっ…お父さん…いいょ…膣に…」
「そうか…それじゃ…」
父は娘の女性器の締め付けに興奮しながら、腰の動きを速くする。娘も父の肉棒を下の口で味わいながら、その感触に身を任せていた。
「くっ…凄っ……出すぞ!」
「はっ…はっ…うん…!」
父の腰が一際大きいストロークを掻き、娘の腰と密着した。その瞬間、父は溜まりに溜まった自らの欲望を娘の子宮口にぶつけていた。
「あっ…出てる……!…だ…駄目…いっちゃ…!」
娘もそのドロドロとした欲望が自らの体の中を満たす感触によって絶頂を迎えた。娘の膣は父の欲望を全て飲み込もうと膣壁は肉棒をくわえこみ、絞りだそうとうねりだす。
「うん!…はあ…はあ…いいぞ…こなた……」
「はぁ…いっぱい……まだ出てる…はぁぁ…お父さん…大好きぃ…はぁっ…」
欲望を出し終え、萎えた父の肉棒が娘の膣から糸を引きながら引き抜かれる。
すると、子宮に収まりきらなかった欲望が、逆流し、大量に溢れ出てきた。
『ぶぢゅっ、こぼっ、ゴポゴボッ…ぶぢゅっ…』
「はあ…はあ」
娘の股間から流れ出した精液は愛液と混ざりあい、アヌスを伝わって股間に淫液の池を作る。その感触に娘は満ち足りたものを感じ取るのだった…



「……ねえ、お父さん。エロゲみたいなハーレム造らない?明日かがみ達が遊びに来るんだけど…」




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