★★
「…着いたぁ……」
さっきまで目的地に向かって走っていた私―…小早川ゆたかは気を落ち着かせるために深呼吸をしています
「すー…はぁ…すー…はぁ…えへへ……」
でもこれからされちゃうコトを考えると逆に興奮してきちゃいます
ニヤけた顔で気持ちを整えていたら―
「あらぁ、ゆたかちゃん早いわねぇ~~」
その目的地―…岩崎みなみちゃんの家からほのかさんがお迎えに来て下さいました
「ほのかさんおはようございます…はい、今日はどんなのかとても楽しみで――」
――あぁ、そうだ、、これを聞くのを忘れそうになっちゃってた
「今日、い……みなみちゃんは」
「ええ、いつも通りピアノ教室よ」
「よかったぁ…」
私はほっと胸を撫で下ろします
「寒いでしょう?、、中に入って温まりましょ」
「わぁ、ありがとうございます」


がちゃ…ばたん…
「おじゃましまぁす」
ほのかさんの家に入り、玄関で靴を脱ぐのに戸惑っていると
「…ここらでいいかしらね……むぐ…もぐ…ん、ゆたかちゃん、、ちょっと…」
私の顔の位置までしゃがみこんだほのかさんに声をかけられ、見とれていると
ぷちゅうぅっ…!
「――ん…っ…」
口の中いっぱいに甘酸っぱい液体と一口大のカケラが広がってくる
――そこでようやくキスをされたという事に気が付いた
「…マフラー、外しておいたわ、汚れたら大変だもの」
「……ほえ?、あれっ?」
顔を離したほのかさんに言われて初めて気が付いた、キスをしてる時に外してくださったみたい……
「ん……」
口元を拭うと確かに、赤い汁が首を伝って流れていた
それを親指で拭い、再び口に持っていく
「ありがとうございます、、ところでこれは…?」
「いちごよ、スーパーで買ったの…家ではまだ作れなくて――」
ほのかさんは申し訳なさそうな表情で私を見つめてくる
「あ、いえ…そうなんですかぁ」
……ちょっとがっかりかも
でもほのかさんの味がして……おいしい…
「さ、あがってあがって、暖房利かしてあるから、ね」
そう言ってほのかさんは、私に向かって手を差し出した


「わぁ…あたたかぁい…」
「でしょう?、何せ――…ゆたかちゃん?」
私はぎゅっ、とほのかさんの袖を摘んだ
「………もう…私……我慢出来ません……」
「…もう…ゆたかちゃん、まだここに来たばかりでしょ?」
ほのかさんは泣いている子供をあやすかのような優しげな声で私に話しかける
……でも、、私はおさまりがつかなくなっていた
「……玄関の時から、いえ…家を出る前から!…もっと言うと昨日からずっとおま○こが濡れっぱなしで……
疼いて…疼いて、、バイブも挿れてないのに…イきっぱなしで…だから早くほのかさんの声が聞きたくて…!」
「そう、、いい子ね…」
ぽふんっ…
―私の叫びを聞いたほのかさんは、ほほえんでよしよししてくださいました


“準備があるから、もう少し待っていてね、、ごめんね”と言ったほのかさんは急ぎ足でその場を後にしました
私はそれを聞いて、カーテンを締め切ったリビングで待っていました
…全裸で
何度かお○んこを弄りそうになったけれど、なんとか大丈夫です
「―お待たせ、、あら、準備万端ねぇ、まぁお互い様だけどね」
ほのかさんは全裸で(でも靴下は履いてるみたい)かごを持ってリビングに入ってきた
そしてほのかさんはカーペットに正座をして
「さぁて、今日は何にしようかしら~…」
かごの中をがさがさと探し始めた
「…いい感じに育ってたし、、トマトにしましょうか」
「トマト?」
「うん、プチトマトv、トマトじゃ大きいかなって思って」
ほのかさんはプチトマトを私に見せながら言う
「ここの太陽の恵みをいっぱい受けて育った物よ、美味しいわ」
“今朝採れたばかりなのよ~”と言いながら、ほのかさんはプチトマトを2個手に取り
「さ、始めましょv」
そう言って直ぐに、私を抱き寄せてキスをし始めた
「ん…ちゅ…む、はぐっ…」
ほのかさんは積極的に舌を使って、私の口の中をほのかさんで満たしていく
「んんっ、、ちゅぱっ…ずずっ……ふふ♪、本当にぬれぬれね、、ゆたかちゃんのおま○こv」
「はぅぅ…」
ほのかさんは私のいやらしいお○んこを触りながら喋る
そして指を挿入れ、動かしくちゅくちゅとわざと大きめの音を部屋中に響かせる
指が出し挿入れされる時におま○こに当たる風に心地よさを感じていると
…ぐちゅ……
「…――ッ?!?」
その時、おま○このナカにナニかが侵入ってをきたのを感じた

「……??」
そしてナカに残る小さな異物感
視線を下に向けてもほのかさんの指はナカに挿入っていない
疑問に思っていると、更に異物感が増した
…ようやく気が付いた
……あぁ、そっか…これ、、ナカの、プチトマトだ…
「気付いた?」
「んあ、ぁ…はいv」
「ホントいい具合に育ってくれたのv、挿入れるのに丁度いい大きさでね―」
ほのかさんは私のお○んこに手を突っ込んでナカのプチトマトをぐりぐりと動かす
「ぁv、んぁっ…ぁあv…」
ぁ…プチトマトのへたが…襞に擦れてぇ…んっ…気持ちいい…ッv

「気持ちいいのね?」
「はいぃv、すごっ、すごく気持ちいいれすぅvvv、もっと擦ってv、優しく擦ってぇv…」
そうほのかさんにお願いしたと同時に、きゅん、とおま○こが引き締まる
…ぶちゅんっ……
「――ぁ、は…?!」
ナカに冷たいモノがどこからともなく溢れてくるのを感じた
その冷たいモノは、ほのかさんに愛された証である愛液を外へ外へと流して行く様で……
「ぁ…つめたいぃ…つめたいのがぁ…っ……」
いやだ、流さないで、、いやだ、いやだぁ……
「ナカでトマトが弾けたのねぇ……ふふ♪、お○んこから赤いお汁と愛液が交ざって流れ出てるわよぉ…v」
ほのかさんはより興奮した表情で、私のおま○こに顔を埋め、私の果汁をじゅるじゅるじゅるっと啜る
「ずずっ…じゅる、ずじゅっ…ずっ…ごくんッ……っ」
「はv…はひぃ、ひぃいんっv、やv、ら…あぁ…」
「ごくんッ…ごくんッ…ごくんッッv………ぷはあっ…v」
ひと通り啜り終わったのか、ほのかさんはゆっくりと顔を上げる
その唇は私の果汁でキラキラと光っている
「んんっ…v、あー…甘すっぱくておいしv」
ほのかさんは唇の果汁を舌で舐め回して拭き取った
「は、ぁ…ぁあ…v」
あぁ…vvv、ほのかさんが私の愛液を加えたプチトマトの果汁を飲んで・食べてうっとりしてる…
………うれしい…v
「んふふ♪♪、ゆたかちゃんのおま○こひくひくしてかわいいわぁ…」
今のほのかさんは高良先輩のお母さんのゆかりさんの様なテンションです
「…ゆたかちゃんもどうぞv」
ぐぐぅ…っ、すぽっ…
「は、にゃぁ…あ…」
ほのかさんは再び私のお○んこに手を挿入れ、潰れたもう1個のプチトマトを取出した
そしてそれのへたを取って、口に含み私の口に移す
その時一瞬だけ触れたほのかさんの唇にどぎまぎとしていたら、直ぐに味が伝わってきた
「あ…美味しい…」
「でしょう?、さすがゆたかちゃんと私のドレッシングよねぇv」
そしてまたとろぉんとした、とろけきった表情
そうさせているのは私なんだと思うと、私のおま○こは更に濡れて溢れてくる
「じゃあそろそろ……これ、挿入れましょうか」
ほのかさんは、かごから太めのイボイボがあまりないきゅうりを取出してにっこりと笑う

「流石に私も限界だから…一緒にイこっか?、、あ、このきゅうり少し長いから折っておこうかな…」
ほのかさんはきゅうりを半分ほどにぽきっと折って、折れた方を自分のおま○こにぐぐっと挿入れた
「っあ…はっ…v、冷たくて気持ちいぃ…v」
そのおま○この隅からは行き場が無くなった愛液が漏れだしている
「ふふっ♪、擬似ち○ぽね」
「…………」
折って自身のに挿入れているとは言っても、、けっこう―…
「……ごくっ…」
思わず大きく息を飲んだ
「じゃ、ゆたかちゃんも待ちわびてる事だし、挿入れましょうか」
それを聞いて、ほのかさんが挿入れやすい様に、自分で股を開げ―
「ん…しょ…v」
そのままぱっくりとお○んこを広げた
お○んこは直に空気に触れているからすーすーして、、それだけでイっちゃいそうかも……
「どうぞ……v」
「ん、ありがとうね」
にこりと微笑んだほのかさんは、そのまま近付いてキスをする
「「ん、ちゅぱ…ん…んぁ…」」
「んっ…むぅ…ぷはぁ……」
ゆっくりと顔が引いて行ったあとには、互いの唇の間に涎の橋が出来ていて――…
それは儚げにカーペットへと落ちて行く
後に擬似ち○ぽが待っているからか、このキスは軽めのキスだった
早々にキスを終わらせ、ほのかさんは(擬似)ち○ぽを私のおま○こに当てすりすりとした後―
「よっ…そぉれ……」
ぐりゅ…ぅ……!
(擬似)ち○ぽが私を貫いた
…控え目のイボイボが……キク…ぅ……ッv
…あ……ホントだ…冷たくて気持ち…いいかも…
「んしょっ、ぐりぐり~♪」
ほのかさんは腰を揺らして(擬似)ち○ぽを回し始める
「やっ、はv、ら、あ、あっ、んv、あっv、、あぁッッ!!vvv」
びくっ、びくびくぅ…!

…い…イっちゃっ……た……
そんな、、挿入れてちょっとだけだったのに……
「…ゆたかちゃん…なんというか…その……早くない?」
「すいません……」
…どうしよう…アノこと言わないと…
……言ったら…微笑んで頭を撫でて下さるかな…
「あの…ですね、私、ほのかさんとのえっちで使った野菜を見るだけで…濡れて来る様になったって前に言いましたよね」
「うん?、それがどうしたの?」
「昨日、夕食に大根のお味噌汁が出たんです………そしたら美味しくて…」
「……イっちゃたの?」
「………」
こくり

無言で頭を縦に動かした
「なるほど、、それだけじゃないでしょ?」
「はい…野菜炒めを食べても・朝のなすの漬物を食べても・昼の八宝菜を食べても……」
私…何でこんな恥ずかしいこと言ってるんだろ……
そう考えると…あぁ…また…v
「昨日は大根のお味噌汁で何回イったのか忘れました、、そして…そんな風にして下さったあなたの事を考えると…また…」
いつの間にか、私は半分泣き顔で話していた
「――そう、、なら今度は野菜の話をしただけでイけるようにしなきゃね♪」
ほのかさんは微笑えんで私の頭をやさしく撫でながら、耳元で囁く
「―…っ!」
もう我慢出来なかった、我慢出来そうになかった……我慢する気なんてなかった
ざわざわとしたモノが身体中を駆け巡り広がっていく様な感覚――
そして口の中はいつの間にか唾液で溢れていて―…
「…ほのかさん……っ!」
ほのかさんの返事を聞く前に、私はお○んこからほのかさんの擬似ち○ぽを抜き、それに噛み付いた
そしてすかさず擬似ち○ぽをばりぼりと噛み砕いていく
「や、やめ…振動がぁv…ひゃ…響いてぇ……v」
そんな言葉をお構い無しにばりぼりと荒く噛み砕き、口に含ませる、、そうこうしていると
…あぁ…やっとお○んこが目の前だぁ…v
「はー…v、はーv、はー…v……」
「は、鼻息が…当たって…vvv」
「んん……れろっ…v」
舌先でおま○この奥に刺さっている擬似ち○ぽの根元をまさぐり、外へ外へと押し出していく
「ぐ、ぁ…v、あぁ、ぁ、ぁ…v」

やっとの思いで外に押し出した擬似ち○ぽを噛み砕きー
今まで荒く噛み砕いた擬似ち○ぽ――…もといきゅうりを舌でほのかさんのおま○こに送り込み、そして
「ひゃぁっ…vvv、ぁv、ぁ、ぁv、ぁv…」
それをわざと中の襞に当たるよう舌で掻き混ぜていく
「ぷふぉっ、んふぉっ、んふぅっ…」
その時にやたら私の鼻息や息つぎがほのかさんのおま○こに当たっちゃったけどそんな事気にしてる暇はなかった
「やv、はv、っv、なv、ナカっv、す、ごっv、ぁv、ぉv、ッv!」
「じゅる……v」
じゅる、じゅるじゅる…じゅるるるるるるるるるるるるるるるるるッッ~~~!!
ほのかさんが喘ぎ声を上げたと同時にほのかさんの愛液と砕けたきゅうりを吸い込み、飲み込んでいく

ごくんッ、ごくんッ、じゅるるるるるるるるるるるるる~~~ッッッ!!!
「イ、イくっv、イくぅっ!v、イクッv、イくから止めてぇv!、イくからぁvvv!」
ずじゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる~~ッッッ!!!!
「ひ、ひゃっv、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、あ、ぁ、ぁ、ぁv、vvv、vッ~~~~~~~~!!!」
どうやらイったらしい
腰がびくっびくっ、と振動する
……じゃあ、最後にもう一飲みしてから…v
「ごくんッ、ごくんッ…ぷはぁ……」
ゆっくりと顔を上げると、頭がくらくらとふらついてくる
苦しいけれど…なんだか充実感でいっぱいだ
下に視線を向けると、ほのかさんは先ほどからずっとイきっぱなしのようで今だにびくついている
「…やっちゃったなぁ……」
思わず苦笑いをしてしまう私でした



「――やりすぎじゃないかしら」
「…ごめんなさい……」
えっちからしばらく立ったあと、私は回復したほのかさんに怒られていた
思わず正座で話を聞いてます
「いや、でも…久々にイったって感じがしたのも確かなのよねー…まだ痛いけど」
ほのかさんはほぅ…と頬を赤らめてうっとりとする
「ま、いいわ、食事にしましょう」

そう言って冷蔵庫を開けて、がさがさと料理をテーブルに出していく
「ホウレン草のバター炒めに…」
びくんっ
じゃがいもと玉ねぎのお味噌汁に…」
びくんっ!
「あと…ごぼうサラダ!」
びくんッ!!
うう…やっぱり私のおま○こ反応してる……
そして一息ついたあと、ほのかさんは舌なめずりをして続けた
「サラダのドレッシングは勿論――…v」


















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  • やらしいなぁ〜♪小早川ゆたかのオマンコ♪♪♪あと岩崎ほのかさんの熟女オマンコ♪♪♪ -- ワンブリッジ (2010-02-04 21:05:20)

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