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参加者PC設定

になし:になし藩国藩王。
どこから見ても女の子ながら、それは衣装係の趣味であって当人の趣味ではない。ぽちをお姉さまと慕う。

若月宋一郎:になし藩国の風紀委員。はてない国人には珍しい、思慮深いまっとうな人格者。
まだ若いのに老成した雰囲気を漂わせる苦労人。

下丁:になし藩国の騎士。口数は少ないが頼れる男。
が、エイジャ兄弟が来てからというもの、徐々にその特殊な趣味が明らかになりつつある。

瑠璃:になし藩国の騎士にして護民官。若干天然の入った、どうにも憎めない女性。
その笑顔と彼女の描く絵は、いつも周りを和ませる。

月空:になし藩国執政にして騎士。いつもマイペースな男。
争いを嫌い、王犬ちよこさまを頭に乗せている時が一番幸せ。

九重 千景:になし藩国の風紀委員にして秘書官。王女のためなら空も飛べる男。
最近の悩みは、秘書官業務のせいでぽちの騎士を着れないこと。

玲音:になし藩国の風紀委員にして参謀。普段はメード服にネコミミをつける変態。
言葉使いの悪党。普段は王城の中庭で昼寝をしている。

謎の人:普段から銀の仮面と黒のマントを羽織る男。その正体は誰も知らない。
騎士であるようだが、その強さも誰も知らない。全てが謎な人。

水沢紫遠:伏見藩国の方。一行紹介をお願いしています。

御鷹:伏見藩国の方。一行紹介をお願いしています。

/*/

System :芝村さんがログインしました。

芝村 :こんばんは

水沢紫遠:こんばんは

になし:こんばんはー

月空:こんばんわー

玲音:こんばんは。本日はよろしくお願いします。

御鷹:こんばんは

瑠璃:こんばんわです。

九重 千景:こんばんは。

下丁:こんばんは

謎の人:こんばんは。

若月宋一郎:こんばんは、よろしくお願い致します

謎の人:本日は、よろしくお願いします。

水沢紫遠:よろしくお願いします

になし:今日はよろしくお願いします。

御鷹:よろしくお願いします

芝村 :ええ。

芝村 :で。まず。テンダイスへの申請記事をいただきたく>になしさん

になし:はい

芝村 :おお。今日は結構、うん?伏見さんところもいるね

水沢紫遠:はい、折りよくお誘いいただいたので参加させていただいてます。

御鷹:はい。招待にあずかりまして

になし:
お世話になっております、になし藩国です。
娯楽(生物資源)19万t+マイル11万分で学校イベントを起こす申請をいたします。
  • マイル内約
月空:4
九重 千景:5
玲音:2
(計11)
  • 参加者:10人
2900542:になし
2900547:若月宋一郎
2900548:下丁
2900550:瑠璃
2900556:月空
2900559:九重 千景
2900560:玲音
2900703:謎の人
(以下聯合国伏見藩国より)
3100612:御鷹
3100620:水沢紫遠
なお入学金はそれぞれ自分の藩国で支払います。
以上、よろしくお願いします。
になし@になし藩国
2007/06/10 20:17
申し訳ありません、呼ぶACEの申請が抜けておりました(汗)
我が国滞在の「エイジャ兄弟」と「ぽち王女」を呼ばせていただきます。

になし:はい、聯合国ですので、一緒に遊ぼう、と

芝村 :はい。OKです。

芝村 :エイジャと、ポチ。OK

になし:ありがとうございます

芝村 :では2分後にゲーム開始します。

芝村 :それまでに、イベント選択をよろしく。

になし:うほ、緊張レベルがあがりました

になし:5 一緒に泳ぐ でお願いします。これが一番希望が多かったので。

になし:また、国内外から、ぽち王女とエイジャ兄弟へのイラストやメッセージを集めました。

になし:3人への贈り物にしたいと思いますので、先にURLを提出しておきます。


芝村 :はい。

/*/

○ エイジャ兄弟とぽち王女

System :セイ・エイジャさんがログインしました。

セイ・エイジャ :「きたぜ」

System :ファイ・エイジャさんがログインしました。

ファイ・エイジャ :「ああ」

芝村 :二人は褌です。

になし:「来ましたか」

玲音:「お待ちしておりました……ってもう全開!」

九重 千景:褌…

御鷹:「ああ。やっぱりというか」

になし:「……やっぱり」

水沢紫遠:(……よかった、裸エプロンじゃない)

月空:「褌かー…(たけきの藩国の皆様は元気だろうかとぼんやり思い出す)」

謎の人:(……おおう)

九重 千景:「よろしくおねがいしますー」

若月宋一郎:おお、来られた…やっぱ、褌なんですね…

瑠璃:「今日はのっけから全開ですねお二人・・・!」

下丁:「兄者様ー」

ファイ・エイジャ :「なんだ」>下T

下丁:「歓喜の声です」

九重 千景:「ひ、姫は?姫まだー?」(きょろきょろ

セイ・エイジャ :「いい海だぜ。兄貴 」

ファイ・エイジャ :「そうだな。弟よ」

になし:ちなみに、越中褌だったりするのでしょうか……? >エイジャ兄弟

芝村 :褌は、6尺褌ですね。

玲音:(ああ、横に並んで海を眺めてしまおう。貧弱な身体なれど)

になし:6尺褌ですかー

謎の人:(嬉しそうに、デスサイズをぎちぎち)

水沢紫遠:「そういえば、王女の姿は……」(やはりきょろきょろ

になし:「……あれ? お姉さまがまだいらっしゃらない?」

御鷹:「まだお見えでないのでしょうか?」(エイジャ兄弟から微妙に目線をはずしつつ)

玲音:「おかしいですね。そろそろ見えられるはず…」

瑠璃:「女の人の支度には時間がかかるものですよ、皆様」

玲音:「なるほど。これは失礼を」>瑠璃さん

水沢紫遠:「はっ、これは失礼を」>瑠璃さんのことばに

若月宋一郎:「えーと、やはりここは藩王がお迎えに上がるのが良いのではないでしょうか?」

System :ぽちさんがログインしました。

ぽち :(すみっこで伺っている)

謎の人:(木陰から兄弟を見つめつつ、しゅこー、と興奮したような音を)

玲音:(小声で)「はんおー。はんおーっ」

九重 千景:(はっ、姫発見。でもここは女の人に任せよう、うん)

ぽち :(走って逃げた)

になし:「お、お姉さま!?」

になし:おいかけます

瑠璃:(女のひと・・・って私おあはんおー?)

御鷹:(私は女ですよー)

九重 千景:今のうちに椅子とかパラソルとか用意しておきます。

月空:「よく考えら王女が遊びに来るってすごいなあと思いました(九重さんの用意を手伝いながら」

瑠璃:御鷹さまごめんなさい。(汗)

御鷹:「お待ちください、ポチ姫ー」追っかけます

玲音:「ふむ、若月さん。我らもはんおーのフォローを」

若月宋一郎:「…藩王、ゴーですっ!(小声でぐっと握り拳)」

セイ・エイジャ :「うむっ?」

水沢紫遠:「えっ、ええっ!?」

ファイ・エイジャ :「曲者か!」

水沢紫遠:「お、落ち着いてください、騎士殿」(追いかけないようなだめてとめる)

になし:「その二人は止めておいてー!?(嫌な予感を感じて)」

九重 千景:「はいはい、お二人も荷物運びてつだってくださいねー」>エイジャ兄弟

ファイ・エイジャ :「まかせろ!」

セイ・エイジャ :「おお! いくぜ、兄者!」

芝村 :ふたりはポチに襲い掛かった。

玲音:「ならば自分が! とおっ……ってああああああ」(兄弟にひきずられてく)

ぽち :「え。きゃ、きゃー!」

御鷹:「ポチ姫危ない!」

水沢紫遠:「待ってください~、今追いかけたら逆効果~」(脚にしがみつきずるずる)

九重 千景:止めます、止めます、死ぬ気で止めます。

になし:「きゃー!?」

若月宋一郎:え、エイジャの前に飛び出しますっ「藩王、行ってー!」

セイ・エイジャ :「えいほっ」

玲音:「落ち着いてください、セイ殿。ファイ殿。……曲者ではございません」

瑠璃:「ちょ、ご兄弟はまってーー?!」(騎士隊仕込の横からタックル)>エイジャ兄弟

ファイ・エイジャ :「えいほっ」

セイ・エイジャ :「えいほっ、えいほっ」

御鷹:必死で追いかけてポチ姫をかばいます。

になし:必死でぽちに追いつこうとします。

ファイ・エイジャ :「えいほっ、えいほっえいほっ、えいほっえいほっ、えいほっ」

セイ・エイジャ :「えいほっ、えいほっえいほっ、えいほっえいほっ、えいほっえいほっ、えいほっえいほっ、えいほっ」

月空:「飲み物とかはあったっけなあ(きょろきょろと、周りの騒ぎも物ともせずに)」

ぽち :「筋肉が、筋肉が襲い掛かってくる!?」

になし:「お、お姉さま大丈夫だから逃げないで下さい!」

謎の人:(準備を淡々とこなしつつも、視線はしっかり兄弟の方に)

玲音:「ええい、ならば同じ筋肉でお相手を。ゆくぞ肉弾ぎゃああああ」(筋肉に包まれる)

下丁:「筋肉だけじゃありませんよ」

下丁:「髭もついてます」

若月宋一郎:「……風紀委員っ! ご兄弟を止めます、今すぐ! ってもうやられてるー!?」

になし:「み、見なければ平気ですー!」と、ぽちとエイジャたちの間に体を割り込んでみます。

水沢紫遠:「騎士殿、落ち着いてください! ご婦人をいたずらに不安にさせるのは騎士の行いではありません!」(引っ張ったままブンブンと振り回されながら)

セイ・エイジャ :「ええい」(ポージング)

芝村 :もわんと二人から湯気が出ました。



ぽち :(額に手をあてててふっと倒れる)

瑠璃:「と、止まらない・・・まって、ひめさまが、ぶふ」(湯気食らった)

玲音:「むはう」(ばたり)



月空:「あーあ。思ってはいたけどすごい事に…(笑ってみてる)」

謎の人:(パラソルを広げると同時に、『しゅこーっ!』とひときわ大きな音)

月空:「(びくっとする)」<謎の人さんの大きな音

九重 千景:「ひ、姫ーーーー!?」

水沢紫遠:「うあう……」(至近から直撃)

御鷹:ポチ姫を抱えて日陰に移動します

になし:湯気って!(笑)

になし:御鷹さんを手伝います

セイ・エイジャ :「ははは。やったな。兄ちゃん」

ファイ・エイジャ :「うむ。曲者を倒した」

玲音:「え、ええい……せっかくの、はんおーと王女のバカンスを……こんなことで……」

下丁:「曲者じゃありません、ぽち女王です」

になし:「お姉さま、ぽちお姉さま、大丈夫ですか?」

御鷹:「お気を確かにー」(うちわでぱたぱた)

九重 千景:日陰というかビーチベッド? とパラソルたててあるんでそこに。

若月宋一郎:「ええと月空さん、とりあえず、水か何かを…熱射病対策に用意していたバケツがあったでしょう?」

謎の人:ぽち姫のところに、歩いていきます。

月空:「はいー。持ってきます(バケツをダッシュで持ってくる)」

水沢紫遠:「う、うーん……頭がガンガンする……」(ふらふらー)

ぽち :(目を回している。耳もたれてる。尻尾しおしお)「ううーん」

若月宋一郎:「あの、お二方…あのお方は、その…我ら騎士が守るべき、姫君、なのですが…」

ファイ・エイジャ :「ははは。だったらなぜ逃げる」>若月

瑠璃:「ご兄弟、あれはわれらがお使えする方ですよぅ・・・!はんおーのお姉さまですぅ・・・」

セイ・エイジャ :「偽物だ!」

下丁:「なんですと」

下丁:「では本物は何処に」

若月宋一郎:「それはですね、お二方の、その、なんと言いますか、熱気にあてられたのですよ」

若月宋一郎:「何しろ、漢の中の漢が2人もいるわけで……小さな姫君には熱すぎたのではないかと」

玲音:「若月さん、ダメです。理屈でこの二人が動いたのを見たことがありません」(よろよろと立ち上がりつつ)

謎の人:姫の近くに、きれいな貝を置いておきます。

になし:「その二人、ちょっと隠して、なるべく早く(笑)」

謎の人:戻って、準備作業を再開します。

セイ・エイジャ :「本物はどこだ?」

ファイ・エイジャ :「来てないのかもしれん」

玲音:「ご兄弟! うちのはんおーがあれほど王女を心配されている。あの愛が偽りに見えますか!」

玲音:(と言いながら、いや待てここまで兄弟が言うのも気になる、と思い始める)

瑠璃:「王女は普段回りに男の方がおられないのでびっくりされてしまわれたのですよ、ご兄弟」

下丁:「他に気配はありませんか?」

水沢紫遠:「ええと、こんなものしかありませんが」(冷やした水につけたハンカチをよく絞って王女の額に)

月空:「どぞー。ついでにタオルも持ってきたので、濡れタオル作るといいかと」>一先ず若月さんにバケツとタオルを

月空:「おおう、すでに水沢さんが用意されていた(びっくり)」

御鷹:「助かります」

玲音:(若月さん。水をさすのもまずい。我ら風紀委員だけでも警戒を)

若月宋一郎:(まあ、警戒はしておきましょうかね。でもあれですよ、お二方にも楽しんでいただくのがホストの勤め、というものですよ?)

月空:「海に来たのに誰も泳いでないですねぇ。まあ、無理もないけど」



○ ぽちと日焼け止め

になし:「大丈夫です、筋肉はもう迫ってはいないですよ」>ぽちに

ぽち :「ありがとう。になし。いいこね。あ」

ぽち :(あわてて顔を隠した)

水沢紫遠:「あ、でもハンカチではあまりもたないので、タオルの方が……っと、お目覚めですか、姫様」

になし:「え、ええとその(緊張を思い出した)」

御鷹:「どうされました? ポチ姫」

になし:「どうしたのですか?」

瑠璃:「姫様、ご無事ですか・・・!」

ぽち :(一生懸命顔を隠している)

御鷹:「日差しがきついのかしら?」(タオルでポチ姫の頭を覆います)

ぽち :「傘、日傘」

になし:「傘ですね、すいません、持ってきてください」

玲音:「はんおー。これをお使いください」(日傘を)

になし:「どうもありがとう。」>玲音さん

になし:「はい、日傘です」

ぽち :(ため息をついた)「ありがとう。玲音」

玲音:「いえ、日ごろより忠誠を誓う王女よりの礼とは、恐悦至極…」

になし:「日差しが辛いのですか?」

ぽち :「私、肌弱いわ。すぐ腫れるの」

になし:「そうでしたか……それは、気が付かないですいませんでした。」

セイ・エイジャ :「なんか本物ぽい偽物だな。兄者」

ファイ・エイジャ :「そうだな。弟よ」

月空:「それはもう本物でいいんじゃないでしょうか(笑)」>エイジャご両名

下丁:「つまり本物?」

玲音:「どっちなんですか! ご兄弟!」(振り回されっぱなしの人)

若月宋一郎:「お疑いなら、しばらくここで様子を見ているのは如何でしょうか? 飲み物も用意してありますし、騎士達もお二人と過ごせる今日を楽しみにしております」>エイジャ兄弟

九重 千景:「いや本物ですから。いいですか? あの方は本物です。間違いなく本物です」(洗脳)

セイ・エイジャ :「そうか。分かったぜ」(九重を抱いた)

ファイ・エイジャ :「お前も偽物だな!」(九重に向かって)

九重 千景:「げふ」

月空:「うわあ。九重さんがまるで軽い荷物の様に」

謎の人:(ただただ淡々と準備しながら、再び『しゅこーっ!?』と大きな音を)

九重 千景:「なんでそーなるんやー…」

下丁:「いいな~」

九重 千景:「代わって下さい」>下丁さん

下丁:「死なない程度に替わりたいです」

御鷹:(偽物本物はどこで見分けるのでしょう…?)

若月宋一郎:(漢センサーとかじゃないですかね(笑)<見分け)

になし:「あの二人は……(頭を押さえる)」

玲音:「ご安心を、はんおー。何かあれば自分が動きます。確実に止められませんが。ははは」

瑠璃:「姫様。飲み物はお入りですか? 日焼け止めもありますが。」

ぽち :「ありがとう。日焼け止めってなあに?」

御鷹:「紫外線が強すぎると肌が炎症をおこすのですよ。それを予防するためのものです」

瑠璃:「お日様がきついでしょう? あまり日光に当たりすぎると皮膚がまっかっかになるので痛くならないように塗るんです」

ぽち :(おそるおそる)「大丈夫……?」

御鷹:「肌に弱い方に合わせてあるので大丈夫ですよ」

月空:(とりあえず九重さんはほっといてすみっこで色々膨らませ中)

玲音:(ああ、あれも月空さんのパーソナリティなんだなと妙に納得する)

謎の人:(準備中)

若月宋一郎:「あー。バケツもう3個くらい用意お願いー」

月空:「バケツですかー。わかりました少々お待ちをー(あっちこっち走る)」

水沢紫遠:(荷物からごそごそと何かを取り出し中)

ぽち :(顔にすこし塗ってる。なれない感じ)

玲音:(小声で)「はんおー、今です。GOです」

九重 千景:うおー、塗ってあげた(射殺)

になし:「瑠璃、御鷹さん、手伝って差し上げて下さい」

瑠璃:「でしたら、上着もお持ちしますね。肌が隠れてる部分は塗らなくても大丈夫ですからね」

御鷹:「ええと、失礼して塗るのをお手伝いしましょうか?」

になし:「(後ろを向いて真っ赤になっています)」

玲音:「あー、まったくもう、はんおーのシャイボーイめ……」(笑いながら)

下丁:「藩王が塗って上げてください」

になし:「そこっ! そういう事言わない!」>玲音、下丁

ぽち :「変な味がする……」

月空:(食べたのか!)<変な

御鷹:「なめちゃダメですー食べ物じゃないですから、それ」

ぽち :指についたのをすこし舐めたようだった。苦い顔をしている。

ぽち :御鷹にこくこくうなずいた。

謎の人:(準備が終わったので、そろそろと姫の方へ)

瑠璃:「はわ、今口をゆすぐものお持ちしますね」(お水持ってくる)

御鷹:「では、失礼して」(日焼け止め塗りにくい所をぬっていく)

になし:「うう(後ろの音に何か想像して耐えているらしい)」



○ 暴走、再度。そして海の彼方へ。

セイ・エイジャ :「まかせろ」

ファイ・エイジャ :「おおっ」

九重 千景:「まった。よく解らないけど待った」>エイジャ兄弟

下丁:「兄者様はダメー」

月空:「ああ、九重さんがかっこよく待ったをかけてるけど全然何とかなる気がしない…(笑)」

玲音:「あなたがたに何を任せるというのかー」(必殺肉弾ぎゃあああ再び)>兄弟

になし:「いや、貴方達には頼んでませんので!?」割り込んででも兄弟は止めます。

下丁:「兄者様はお互いで塗りあってこそ絵になるんですよ」

玲音:「……下丁さん。それはそれで特殊な趣味かと」

謎の人:(下丁さんの言葉に、こくこくとうなずく)

玲音:「そ、そうだご兄弟。せっかくの海、泳ぎましょう。もしくはビーチバレーでもしましょう。もう何でもこいです」

ファイ・エイジャ :「玲音さん。……分かった」

セイ・エイジャ :「じゃあ、東の果てには男しかない大陸があるそうだぜ」

月空:「玲音さん…度胸あるなあ(ぼそりと)」

玲音:(若月さん、あとは頼んだ。ぐっと親指を立てます)

若月宋一郎:(ぐっと親指を立て返す 君の死は無駄にしない!(まて))

謎の人:姫に、潮干狩り用の熊手を差し出してもよろしいでしょうか?

ぽち :ぽちは水着もってなかった。

御鷹:(水着じゃないのか。どんな服でしょう?)

芝村 :普通のドレスだよ>御鷹 重そうで、厚い

月空:海にそんな格好で来ると暑くてしょーがないと思うです。

になし:うわ、そんな服でしたか

になし:それなら振り向いても平気だ

九重 千景:「荷物に水着入ってますから」

九重 千景:「御鷹さんと瑠璃さん、選んであげてください」

ファイ・エイジャ :「いくか。玲音……」

玲音:「御意に。どこまでも。自分はこう見えても、あなた方のことは好きです」

御鷹:「玲音さん、ご武運を」(こそっと)

下丁:「あそこは、ダメです伝説ではヘタレと眼鏡の大陸とのことです」

下丁:「肉と毛と渋みが無くては」

玲音:「下丁さん、ご一緒しませんか?」

ファイ・エイジャ :(下丁を見た)「来い!!」

セイ・エイジャ :「格好いいぜ、兄じゃ!」

九重 千景:(まだ抱かれたまま?)

セイ・エイジャ :(九重もつれていかれた)

下丁:「もう、待って下さいよ兄者様~」追いかけます

玲音:「墓標にはこう刻んでください。彼はノーマルだった、と」>若月さん

九重 千景:「荷物にー、水着ー!はいってますからねー!!」(つれていかれた)

謎の人:(見ている)

玲音:(はんおー。武運を。押しですぞ。押し)

玲音:「むははははは! 行くぞ水平線の向こう! パイロット業務で鍛えたこの肉体を見よ!」

九重 千景:(がくりとうなだれる)

若月宋一郎:「行ってらっしゃいませ、お早いお帰りをー。御夕食は6時からとなっておりますので、それまでにはっ!」>3人に向かって

瑠璃:「ああああ、お達者で。皆・・・・  女でよかった、私」>海に向かう皆を見つつ。

芝村 :(彼らは遠くに消えた)

水沢紫遠:「……グッドラック」

になし:……本気で消えた予感!?(笑)

謎の人:(視線は、しっかりと兄弟の方に)

御鷹:「いってらっしゃいー」(聞こえないとわかりつつも)